トップページ おすすめホームページ イベント情報 がん関連リンク
がんにかかわる情報の配信ページです
放射線治療施設一覧 ホスピス・緩和ケア病棟施設一覧

月刊がん もっといい日Web版

検診・治療Data File

このホームページに関するご意見・お問い合わせはyamamoto-iihi@gekkan-gan.co.jp
まで

『週刊がん もっといい日』編集部(株式会社日本医療情報出版)
TEL.03-5688-7816
FAX.03-5688-7803

イベント情報
2018年5月13日更新

さあ、出かけましょう。



アジアの子どもたちの実態を探る「アジア子ども未来研究会」が発足
5月16日に都内で説明会と講演会

■開催日時:5月16日(水)13時〜17時(開場・受付開始:12時30分)
■会  場:多摩大学大学院品川サテライト(東京都品川区)
■内  容
◇基調講演:『アジアの子どもたちは今』谷川洋(認定NPO法人AEFAアジア教育友好協会理事長)
 アジア各国で300の学校を建設した元商社マンが子どもたちの今について語ります。
◇トークセッション:『アジアの若者たちの本音を聞く』ファシリテーター・近藤純夫(子ども調査研究所主任研究員)
 アジア各国から日本に留学している学生5人によるトークセッション。今彼らが見ているもの、感じていることを語ります。
◇主催者講演:『「アジア子ども未来研究会」が目指すもの』橘川幸夫(株式会社デジタルメディア研究所)
 研究会を立ち上げた経緯から、今後の取り組み、皆様と一緒に目指したい未来のアジアの子どもたちの姿とは何かを話します。
■参加費:無料
■対 象:企業、法人、行政関係者
■申し込み方法:アジア子ども未来研究会 https://www.myenq.com/enq/index.php?eid=A1280522

希少がんを知り・学び・集う
『希少がんMeet the Expert』第1・第3金曜セミナー
■開催日:毎月第1金曜日、第3金曜日(注:5月は第3金曜日のみ)
■開催時間:19時〜20時30分
■会  場:国立研究開発法人国立がん研究センター中央病院1F(希少がんセンター待合)
■内  容
◇司会:加藤陽子(国立がん研究センター希少がんセンター)
◇解説:柳澤昭浩(がん情報サイト「オンコロ」コンテンツマネージャー)/可知健太(がん情報サイト「オンコロ」オンコロジー事業本部本部長)/川上祥子(がん情報サイト「オンコロ」メディカル・プランニング・マネージャー)
◇5月18日:『悪性胸膜中皮腫』後藤悌(希少がんセンター/国立がん研究センター中央病院呼吸器内科)
◇6月1日:『小児がんの治療』荒川歩(希少がんセンター/国立がん研究センター中央病院小児腫瘍科)菱木知郎(国立がん研究センター中央病院 小児腫瘍外科)             
◇6月15日:『肉腫(サルコーマ)骨の肉腫』小林英介(希少がんセンター/国立がん研究センター中央病院骨軟部腫瘍・リハビリテーション科)
◇7月6日:『眼腫瘍』鈴木茂伸(希少がんセンター/国立がん研究センター中央病院眼腫瘍科)
◇7月20日:『ホジキンリンパ腫』伊豆津宏二(国立がん研究センター中央病院血液腫瘍科)
◇8月3日:『腹膜がん』加藤友康(希少がんセンター/国立がん研究センター中央病院婦人腫瘍科)須藤一起(希少がんセンター/国立がん研究センター中央病院乳腺・腫瘍内科)
◇8月17日:『肉腫(サルコーマ)診断』川井章(希少がんセンター長/国立がん研究センター中央病院骨軟部腫瘍・リハビリテーション科)吉田朗彦(希少がんセンター/国立がん研究センター中央病院病理科)
◇9月7日:『脳腫瘍』成田善孝(希少がんセンター/国立がん研究センター中央病院脳脊髄腫瘍科)
◇9月21日:『消化管神経内分泌腫瘍』本間義崇(希少がんセンター/国立がん研究センター中央病院消化管内科)
◇10月5日:『腺様嚢胞がんと頭頸部の希少がん』吉本世一(希少がんセンター/国立がん研究センター中央病院頭頸部腫瘍科)米盛勧(希少がんセンター/国立がん研究センター中央病院乳腺・腫瘍内科)
◇10月19日:『肉腫(サルコーマ)体幹の肉腫』中谷文彦(希少がんセンター/国立がん研究センター中央病院骨軟部腫瘍・リハビリテーション科)遠藤誠(九州大学病院整形外科)
◇11月2日:『神経内分泌がん』森実千種(希少がんセンター/国立がん研究センター中央病院肝胆膵内科) 
◇11月16日:『成人T細胞リンパ腫・白血病とT細胞リンパ腫』伊豆津宏二(国立がん研究センター中央病院血液腫瘍科)
◇12月7日:『胸腺腫・胸腺がん』後藤悌先(希少がんセンター/国立がん研究センター中央病院呼吸器内科)
◇12月21日:『希少皮膚がん 乳房外パジェット病・メルケル細胞がん』山崎直也(希少がんセンター/国立がん研究センター中央病院皮膚腫瘍科)
■定  員:30名程度
■参加費:無料
■詳 細:がん情報サイト「オンコロ」特設ページの申込みフォーム参照
◇「オンコロ」特設ページ https://oncolo.jp/rarecancer_mte2018/
◇希少がんセンター https://www.ncc.go.jp/jp/rcc/index.html

ARTネットワークスが5月20日、
『がん治療のこと、その後の妊娠のことについて考える市民公開講座』
■開催日時:5月20日(日)10時〜12時(9時30分開場)
■会  場:グランドホール(JR品川駅 港南口から徒歩5分)
■テーマ:『患者目線での妊孕性温存-患者は何を求め、医療者は何ができるか』-
■内 容
(1) 『がんサバイバーと一緒に考える、妊孕性温存とその後』黒田朋子(株式会社ライフサカ/(2)『 血液・腫瘍内科領域におけるがん・生殖医療(仮)』杉本耕一(JR東京総合病院血液・腫瘍内科副院長)/(3)『 妊孕性温存で今できること、これからの課題』京野廣一(京野アートクリニック高輪理事長)
■参加費:無料
■特別協賛:京野アートクリニック高輪
■主 催:ARTネットワークス

『みんなで織りなすチーム医療〜多職種協働の推進』テーマに
5月26、27の両日、京都で第2回全国在宅医療医歯薬連合会全国大会  
■開催日時:5月26日(土)14時〜・27日(日)9時〜 
■国立京都国際会館(京都市)
■参加費:医師・歯科医師・薬剤師(事前登録8000円・当日10000円)/メディカルスタッフ(事前登録5000円・当日7000円)/福祉職・その他(当日2000円)/学生(当日1000円要学生証提示)
■共 催:勇美記念財団
■後 援:日本プライマリ・ケア連合会/日本医師会/日本歯科医師会/日本薬剤師会/高齢者住宅財団/京都府医師会/京都府歯科医師会/京都府薬剤師会/京都府病院協会/京都府私立病院協会ほか各協会/厚生労働省
■申込み: http://www.waaint.co.jp/zaitaku2/
■事務局:在宅療養支援診療所・土井病院
■運営事務局:照会先:株式会社ライフメディコム内(03-5809-1933/
E-mail j-office@lifemedicom.co.jp

離島医療塾の第4回離島医療談義
■開催日時:7月14日(土)17時~18時
■会  場:キャンセビルよかセンター鹿児島7階第一会議室
■テーマ:『離島医療と看護師 輝く離島のナースたち!!アイランドナースが語る医療の現状』
<会次第>
◇あいさつ:古川誠二(離島医療塾塾長)
◇基調講演:『離島医療と看護師の特定行為について(仮題)』田畑千穂子(鹿児島県看護協会会長)
◇発 表:『離島の診療所における仕事の現状と考察』ほか数題予定    
◇談 義:よかセンター鹿児島 公益財団法人 鹿児島市中小企業勤労者福祉サービスセンタ(TEL099-285-0003) 
■参加費:1000円(一般と学生は無料)             
■主 催:離島医療塾               
■後 援:プライマリケア連合学会/鹿児島大学人材育成支援センター
◇照会先:医療法人誠友会パナウル診療所(古川誠二:TEL0997-97-2073/E-mail simba@do

大分県緩和ケア研究会が7月27日、『死を前にした人にあなたは何ができますか〜住み慣れた地域で人生の最後まで過ごすために』テーマに特別セミナー

 大分県緩和ケア研究会の特別セミナーエンドオブライフ・ケアを学ぶ―小澤先生からのメッセージが7月27日、『死を前にした人にあなたは何ができますか〜住み慣れた地域で人生の最後まで過ごすために』が、大分市内のコンパルホールで開催されます。講師はめぐみ在宅クリニック院長の小澤竹俊医師。定員(400名)。要事前申込みは専用申込フォーム( https://goo.gl/PDjvx2 )から。
 照会先は大分県緩和ケア研究会事務局担当:加藤(やまおか在宅クニック内TEL097-545-8008)。


Copyright 2006-2018 Japan Medical Information Publishing, Inc. All Rights reserved.