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月刊がん もっといい日Web版

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『週刊がん もっといい日』編集部(株式会社日本医療情報出版)
TEL.03-5688-7816
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連載

連載
がん患者さん投稿原稿『生と死のはざまで』
島根がんケアサロン支援塾代表 納賀良一

   1章 妻の発病から手術、初の抗がん剤投与まで
第2章 問題のイレッサの副作用で命拾い

     第3章 ジェムザールと気管支炎         

最終章 その1 その2 その3 その4 その5


連載
『家族が見つけた、がん患者さんが綴った日記―がんと家族の語らい』
家族からのレポート

連載
もう迷わない!がん治療を補うサプリメントの
選び方

連載 第2弾
生きるための緩和ケア最前線
―“がん治療と積極的疼痛管理”のすすめ

連載
生きるための緩和ケア最前線―痛みからの解放
医療ジャーナリスト・長田昭二

クローズ・アップ
Vol.278
2011年12月1日
クローズ・アップ
最高裁判決を受けて〜人権後進国・日本(その3/3)
保険受給権確認訴訟原告がん患者 清郷 伸人
(2011年11月16日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.277
2011年11月24日
クローズ・アップ
最高裁判決を受けて〜人権後進国・日本(その2/3)
保険受給権確認訴訟原告がん患者 清郷 伸人
(2011年11月15日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.276
2011年11月17日
クローズ・アップ
最高裁判決を受けて〜人権後進国・日本(その1/3)
保険受給権確認訴訟原告がん患者 清郷 伸人
(2011年11月14日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.247
2011年4月1日
クローズ・アップ
国民皆保険は誰のためか―平等という幻想
混合診療裁判原告がん患者 清郷 伸人
(2011年3月27日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.240
2011年2月10日
クローズ・アップ
朝日新聞がんワクチン報道事件
第四の権力"悪意"の暴走(その4/4)
小松秀樹
(2011年2月10日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.238
2011年1月28日
クローズ・アップ
肺がん治療薬イレッサ(の訴訟にかかる和解勧告)に対する見解
高久史麿
(2011年1月23日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.237
2011年1月21日
クローズ・アップ
臨床研究における混合診療の問題
混合診療裁判原告がん患者 清郷伸人
(2011年1月15日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.235
2010年12月24日
クローズ・アップ
朝日新聞「がんワクチン」報道をメディアの姿勢から考える
獨協医科大学神経内科 小鷹昌明
(2010年12月21日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)

クローズ・アップ
EML4-ALK肺がんに対する海外治験参加の経験(その2/2)
大阪府立急性期・総合医療センター 内科・呼吸器内科 谷尾吉郎
(2010年12月13日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.234
2010年12月17日
クローズアップ
EML4-ALK肺がんに対する海外治験参加の経験(その1/2)
大阪府立急性期・総合医療センター 内科・呼吸器内科 谷尾吉郎
(2010年12月12日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行  >http://medg.jp)
Vol.233
2010年12月10日
クローズアップ
朝日新聞社の回答書に対する見解
(2010年12月6日付で医科研HPに掲載)
東京大学医科学研究所 朝日新聞社報道に関する検討委員会
委員長 清木 元治 
(2010年12月8日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行  http://medg.jp)
Vol.231
2010年11月26日
クローズ・アップ
朝日新聞の東大医科研病院の中傷報道について (下)
〜医科研病院の臨床医として〜
東京大学医科学研究所附属病院 外科 釣田義一郎
(2010年11月25日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.229
2010年11月12日
クローズ・アップ
がんワクチン報道に関し、朝日新聞社に対し迅速な真相究明と説明を求めたい
弁護士 木ノ元直樹
(2010年11月11日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.228
2010年11月8日
クローズ・アップ
東京大学医科学研究所の臨床研究に関する報道に対する意見書
横浜市立大学医学部長(全国医学部長病院長会議会長)黒岩義之
(2010年11月5日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.226
2010年10月22日

クローズ・アップ
医療保険制度に求められる公共
混合診療裁判原告がん患者 清郷伸人
(MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
緊急掲載
2010年10月19日
緊急掲載・クローズアップ
朝日新聞「患者が出血」報道を患者目線で考える
卵巣がん体験者の会スマイリー代表 片木美穂
(2010年10月16日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)

朝日新聞「臨床試験中のがん治療ワクチン」記事(2010年10月15日)に
見られる事実の歪曲について
東京大学医科学研究所・教授 清木元治
(2010年10月18日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)


朝日新聞は不当な医療攻撃をやめるべき
―因果関係ないのに有るかのように誤認混同させる報道
弁護士 井上清成
(2010年10月19日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.225
2010年10月15日
クローズ・アップ
ホメオパシー問題の解決を考える: 緩和医療とがんワクチン
東京大学医科学研究所 先端医療社会コミュニケーションシステム 上 昌広
(2010年10月13日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 ※今回の記事は村上龍氏が主宰する Japan Mail MediaJMMで配信した文面を加筆修正しました)
Vol.220
2010年9月10日
クローズアップ
子宮頸がん予防ワクチン:150億円特別枠は妥当か?
東京大学医科学研究所附属病院内科 湯地晃一郎
(2010年9月2日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.219
2010年8月27日
クローズアップ
子宮頸がん予防のための予算規模について
東京大学医科学研究所附属病院内科湯地晃一郎
(2010年8月17日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行)
Vol.218
2010年8月20日
クローズアップ
子宮頸がん予防ワクチン:その有効性と安全性について
その2 安全性について
東京大学医科学研究所附属病院内科 湯地晃一郎
(2010年8月13日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
Vol.217
2010年8月13日
クローズアップ
子宮頸がん予防ワクチン:その有効性と安全性について
その1:有効性について
東京大学医科学研究所附属病院内科 湯地晃一郎
(2010年8月12日 MRIC by 医療ガバナンス学会)
Vol.216
2010年8月6日
クローズアップ
「医療規制突破の試み ─ 癌研オープンアカデミーに臨んで」
混合診療裁判原告がん患者 清郷 伸人
(2010年8月3日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
Vol.213
2010年7月16日
クローズアップ
「ワクチンはイギリスで始まった」後編
東京大学医学部5年 竹内麻里子
(2010年7月7日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.211
2010年7月2日
クローズ・アップ
「未承認薬 適応外薬検討会議」をガス抜きに終わらせるな!
国立がん研究センター中央病院乳腺科・腫瘍内科医長 勝俣範之
(2010年7月2日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行から)
Vol.200
2010年4月9日
クローズ・アップ
『患者さんとともに、世界をリードするがん研究センターを目指して
独立行政法人国立がん研究センター 理事長就任にあたって』
独立行政法人国立がん研究センター・理事長 嘉山孝正
(2010年4月5日 MRIC by 医療ガバナンス学会)


クローズ・アップ
『子宮頸がん予防啓発プロジェクト≪ハロースマイル』新たな企業CSRの試み』
株式会社Nal代表取締役 小巻亜矢
(2010年3月30日 MRIC by 医療ガバナンス学会)

Vol.197
2010年3月12日
クローズアップ
「適応外薬品を何とかしないとドラッグラグはなくならない!!
卵巣がんのジェムザール治験に思う」 (上)
国立がんセンター中央病院臨床試験・治療開発部 医長 勝俣範之
(2010年3月6日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
Vol.196
2010年3月5日
クローズアップ
「医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会への要望書」
卵巣がん体験者の会スマイリー代表
片木美穂
(2010年2月26日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)

クローズアップ
民有国営の日本医療に未来はあるか
転移がん患者・混合診療裁判原告
清郷伸人
(2010年2月23日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行)
Vol.189
2010年1月8日
クローズアップ
「一般市民参加によるがん検診リーフレットの作成」
濱島ちさと 国立がんセンター がん予防・検診研究センター医学博士
(2009年12月30日 MRIC by 医療ガバナンス学会)
Vol.187
2009年12月18日
クローズ・アップ
『混合診療控訴審判決における憲法判断の問題点』その3 
転移がん患者・混合診療裁判原告 清郷 伸人
Vol.186
2009年12月11日
クローズアップ
『混合診療控訴審判決における憲法判断の問題点』その2
転移がん患者・混合診療裁判原告 清郷 伸人
(2009年12月6日 MRIC by 医療ガバナンス学会)
Vol.185
2009年12月4日
クローズアップ
『混合診療控訴審判決における憲法判断の問題点』(その1)
転移がん患者・混合診療裁判原告
清郷 伸人
(2009年12月4日 MRIC by 医療ガバナンス学会)
Vol.184
2009年11月27日
クローズアップ
『いわゆる混合診療の法解釈論』
井上 清成(弁護士)
(2009年11月24日 MRIC by 医療ガバナンス学会)

Vol.183
2009年11月20日
クローズアップ
薬害肝炎委員会体験記』その1
卵巣がん体験者の会 スマイリー代表 片木美穂
(2009年11月16日 MRIC by 医療ガバナンス学会)
Vol.182
2009年11月20日
クローズアップ
薬害肝炎委員会体験記』その1
卵巣がん体験者の会 スマイリー代表 片木美穂
(2009年11月16日 MRIC by 医療ガバナンス学会)
Vol.182
2009年11月13日
クローズアップ
『未承認適応問題は653億円では解決できない』
〜ドラッグ・ラグの根本解決にはお金より制度が必要〜
卵巣がん体験者の会スマイリー代表 片木美穂
(2009年11月8日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
Vol.181
2009年11月6日
クローズアップ
『がん治療費の患者負担軽減、早急の解決を』
東京大学医科学研究所
先端医療社会コミュニケーションシステム社会連携部門
特任研究員 児玉祐子
Vol.180
2009年11月2日
クローズアップ
『マンガなら伝わる。がん患者さんに知ってもらいたいこと』
NPO法人ライフボート理事長 大久保幾久美 
Vol.178
2009年10月16日
クローズアップ
『公的医療受給権の否定――控訴審判決』
転移がん患者・混合診療裁判原告 清郷 伸人
(2009年10月12日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行)
Vol.177
2009年10月9日
クローズアップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
(2009年10月4日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
『看護師が見たアメリカの疼痛緩和の現場』(下) 
東京大学医科学研究所先端医療社会コミュニケーションシステム
社会連携研究部門 看護師・保健師 児玉有子


クローズアップ
『漢方を活用した日本型医療の創生』
慶應義塾大学医学部漢方医学センターセンター長 渡辺賢治
(2009年10月7日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
Vol.175
2009年9月25日
クローズアップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
(2009年9月17日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
『看護師が見たアメリカの疼痛緩和の現場』 (上) 
東京大学医科学研究所 先端医療社会
コミュニケーションシステム社会連携研究部門
児玉有子(看護師・保健師)
Vol.172
2009年9月4日
クローズアップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
(2009年9月2日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
『沖縄の白血病患者を救ってください
骨髄バンクからの移植を再開するための署名を求めています』
沖縄県骨髄バンクを支援する会 代表 上江洲富夫
Vol.170
2009年8月21日
クローズアップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
(2009年8月17日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
『国立がんセンター中央病院シンポジウム〜
医療制度に阻まれた私の混合治療』
転移がん患者・混合診療裁判原告
清郷 伸人
Vol.140
2009年1月9日
クローズ・アップ
「ブロッコリーを摂取した人たちは、前立腺の組織中にある炎症やがんの
発生に関係する複数の遺伝子の活性に大きな変化が見られた」
自治医科大学 学長 高久史麿さん
Vol.229
2010年11月12日
クローズ・アップ
がんワクチン報道に関し、朝日新聞社に対し迅速な真相究明と説明を求めたい
弁護士 木ノ元直樹
(2010年11月11日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)

クローズア・アップ
『これでも国民皆保険か! がん患者の自己負担は世界一』
東京大学医科学研究所 特任研究員 児玉有子 
(2010年11月9日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.228
2010年11月8日
クローズ・アップ
東京大学医科学研究所の臨床研究に関する報道に対する意見書
横浜市立大学医学部長(全国医学部長病院長会議会長)黒岩義之
(2010年11月5日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.226
2010年10月22日
クローズ・アップ
医療保険制度に求められる公共
混合診療裁判原告がん患者 清郷伸人
(MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
緊急掲載
2010年10月19日
緊急掲載・クローズアップ
朝日新聞「患者が出血」報道を患者目線で考える
卵巣がん体験者の会スマイリー代表 片木美穂
(2010年10月16日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)

朝日新聞「臨床試験中のがん治療ワクチン」記事(2010年10月15日)に
見られる事実の歪曲について
東京大学医科学研究所・教授 清木元治
(2010年10月18日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)


朝日新聞は不当な医療攻撃をやめるべき
―因果関係ないのに有るかのように誤認混同させる報道
弁護士 井上清成
(2010年10月19日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.225
2010年10月15日
クローズ・アップ
ホメオパシー問題の解決を考える: 緩和医療とがんワクチン
東京大学医科学研究所 先端医療社会コミュニケーションシステム 上 昌広
(2010年10月13日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 ※今回の記事は村上龍氏が主宰する Japan Mail MediaJMMで配信した文面を加筆修正しました)
Vol.220
2010年9月10日
クローズアップ
子宮頸がん予防ワクチン:150億円特別枠は妥当か?
東京大学医科学研究所附属病院内科 湯地晃一郎
(2010年9月2日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.219
2010年8月27日
クローズアップ
子宮頸がん予防のための予算規模について
東京大学医科学研究所附属病院内科湯地晃一郎
(2010年8月17日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行)
Vol.218
2010年8月20日
クローズアップ
子宮頸がん予防ワクチン:その有効性と安全性について
その2 安全性について
東京大学医科学研究所附属病院内科 湯地晃一郎
(2010年8月13日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
Vol.217
2010年8月13日
クローズアップ
子宮頸がん予防ワクチン:その有効性と安全性について
その1:有効性について
東京大学医科学研究所附属病院内科 湯地晃一郎
(2010年8月12日 MRIC by 医療ガバナンス学会)
Vol.213
2010年7月16日
クローズアップ
「ワクチンはイギリスで始まった」後編
東京大学医学部5年 竹内麻里子
(2010年7月7日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.211
2010年7月2日
クローズ・アップ
「未承認薬 適応外薬検討会議」をガス抜きに終わらせるな!
国立がん研究センター中央病院乳腺科・腫瘍内科医長 勝俣範之
(2010年7月2日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行から)
Vol.199
2010年3月26日
クローズアップ
土屋がんセンター病院長、癌研へ
石岡荘十
(2010年3月26日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行)
Vol.197
2010年3月12日
クローズアップ
「適応外薬品を何とかしないとドラッグラグはなくならない!!
卵巣がんのジェムザール治験に思う」 (上)
国立がんセンター中央病院臨床試験・治療開発部 医長 勝俣範之
(2010年3月6日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
Vol.196
2010年3月5日
クローズアップ
「医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会への要望書」
卵巣がん体験者の会スマイリー代表
片木美穂
(2010年2月26日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)

クローズアップ
民有国営の日本医療に未来はあるか
転移がん患者・混合診療裁判原告
清郷伸人
(2010年2月23日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行)
Vol.187
2009年12月18日
クローズ・アップ
『混合診療控訴審判決における憲法判断の問題点』その3 
転移がん患者・混合診療裁判原告 清郷 伸人
Vol.186
2009年12月11日
クローズアップ
『混合診療控訴審判決における憲法判断の問題点』その2
転移がん患者・混合診療裁判原告 清郷 伸人
(2009年12月6日 MRIC by 医療ガバナンス学会)
Vol.185
2009年12月4日
クローズアップ
『混合診療控訴審判決における憲法判断の問題点』(その1)
転移がん患者・混合診療裁判原告
清郷 伸人
(2009年12月4日 MRIC by 医療ガバナンス学会)
Vol.183
2009年11月20日
クローズアップ
薬害肝炎委員会体験記』その1
卵巣がん体験者の会 スマイリー代表 片木美穂
(2009年11月16日 MRIC by 医療ガバナンス学会)
Vol.182
2009年11月20日
クローズアップ
薬害肝炎委員会体験記』その1
卵巣がん体験者の会 スマイリー代表 片木美穂
(2009年11月16日 MRIC by 医療ガバナンス学会)
Vol.182
2009年11月13日
クローズアップ
『未承認適応問題は653億円では解決できない』
〜ドラッグ・ラグの根本解決にはお金より制度が必要〜
卵巣がん体験者の会スマイリー代表 片木美穂
(2009年11月8日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
Vol.181
2009年11月6日
クローズアップ
『がん治療費の患者負担軽減、早急の解決を』
東京大学医科学研究所
先端医療社会コミュニケーションシステム社会連携部門
特任研究員 児玉祐子
Vol.178
2009年10月16日
クローズアップ
『公的医療受給権の否定――控訴審判決』
転移がん患者・混合診療裁判原告 清郷 伸人
(2009年10月12日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行)
Vol.172
2009年9月4日
クローズアップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
(2009年9月2日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
『沖縄の白血病患者を救ってください
骨髄バンクからの移植を再開するための署名を求めています』
沖縄県骨髄バンクを支援する会 代表 上江洲富夫
Vol.170
2009年8月21日
クローズアップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
(2009年8月17日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
『国立がんセンター中央病院シンポジウム〜
医療制度に阻まれた私の混合治療』
転移がん患者・混合診療裁判原告
清郷 伸人
Vol.154
2009年4月24日
クローズ・アップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガ
『人間的な良い医療を目指して』>下<
実地医家のための会 創立者  永井友二郎


がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」

Vol.115
2008年7月4日
連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」
友村忠(ともむら ただし)
第15回目『しゃぼてんクック』
Vol.113
2008年6月20日
連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」

友村忠(ともむら ただし)
第13回目『退院を迎えて』
Vol.108
2008年5月16日
連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」

友村忠(ともむら ただし)
第12回目『乳がんにかかった同僚の大野木先生のお見舞い』
Vol.107
2008年5月2日
連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」

友村忠(ともむら ただし)
第11回目『肝臓の病気で死んだはず父の本当の死因は自殺だった』
Vol.105
2008年4月18日
連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」

友村忠(ともむら ただし)
第10回目『手術が済んで約2週間が過ぎたある日のこと』
Vol.103
2008年4月4日
連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」
友村忠(ともむら ただし)
第9回目『腸閉塞』
Vol.101
2008年3月21日
連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」
友村忠(ともむら ただし
Vol.99
2008年3月7日
連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」

第7回目 『病棟で出会った患者さんたち』
友村忠(ともむら ただし)
Vol.97
2008年2月22日
連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」

第6回目 『直腸の摘出手術後』
友村忠(ともむら ただし)
Vol.95
2008年2月8日
連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」
友村忠(ともむら ただし)
第5回目 『直腸がんの摘出手術を受けた』
Vol.93
2008年1月25日
連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」
友村忠司
4回目『手術前、一人で悩み苦しむ』
Vol.91
2008年1月11日
連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」
友村忠司(ともむら ただし)
3回目『小学生向けのがん教材づくり』
Vol.90
2007年12月28日
連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」
2回目 『K君が手術の日に渡してくれたお守り』
友村忠司(ともむら ただし)
Vol.88
2007年12月14日
連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」
友村忠司(ともむら ただし)


命のともし火−家族に看取られた32歳のOL
Vol.101
2008年3月21日
連載
『命のともし火−家族に看取られた32歳のOL』
みゆき
4回目『入院、治療の精神的苦しみ』
Vol.97
2008年2月22日
連載
『命のともし火−家族に看取られた32歳のOL』
みゆき
Vol.94
2008年2月1日
連載
『命のともし火−家族に看取られた32歳のOL』
みゆき
2回目『最愛の姉を失ってからの日々』
Vol.88
2007年12月14日
連載
『命のともし火−家族に看取られた32歳のOL』
みゆき


『がん患者さん自身が注意すべき口腔内管理のポイント』
上津江歯科医院院長 渡辺欣哉

Vol.96
2008年2月15日
連載
『がん患者さんの口腔ケア〜がん患者さん自身が注意すべき口腔内管理のポイント』
上津江歯科医院院長 渡辺欣哉

その7 その7 『がん治療と歯医者の関係』
Vol.95
2008年2月8日
連載
『がん患者さんの口腔ケア〜がん患者さん自身が注意すべき口腔内管理のポイント』
上津江歯科医院院長 渡辺欣哉

その6 『患者さんのQOLを高めるための口腔ケア』
Vol.94
2008年2月1日
連載
『がん患者さんの口腔ケア〜がん患者さん自身が注意すべき口腔内管理のポイント』
上津江歯科医院院長 渡辺欣哉
その5 『化学療法と放射線療法の合併症対策』
Vol.93
2008年1月25日
連載
『がん患者さんの口腔ケア〜がん患者さん自身が注意すべき口腔内管理のポイント』
上津江歯科医院院長 渡辺欣哉
その4 『がんの治療中また治療後の口腔ケア対策』
Vol.92
2008年1月18日
連載
『がん患者さんの口腔ケア〜がん患者さん自身が注意すべき口腔内管理のポイント』
上津江歯科医院院長 渡辺欣哉
その3 『化学療法や放射線療法の実施中と実施後に生じる口腔合併症への対応』
Vol.91
2008年1月11日
連載
『がん患者さんの口腔ケア〜がん患者さん自身が注意すべき口腔内管理のポイント』
上津江歯科医院院長 渡辺欣哉
その2  化学療法や頭頸部に対する放射線療法を受けている患者さんでは、口腔合併症の発生がよくみられる (全身がんの場合も同じ傾向を示す)
Vol.90
2007年12月28日
連載
『がん患者さんの口腔ケア〜がん患者さん自身が注意すべき口腔内管理のポイント』
上津江歯科医院院長 渡辺欣哉


さっちゃんのがん物語
「がんは人生の軌道修正の切り札、チャンスなのだから・・・」
全15回

Vol.117
2008年7月18日
がん患者さんからの投稿エッセイ
『さっちゃんのがん物語』
「がんは人生の軌道修正の切り札、チャンスなのだから・・・」───佐藤幸代
第15回目 『がんを克服する鍵は“自分を取り巻く物事や状況の捉え方や
気持ちの持ちよう”にあることを体験的に学んだ』
Vol.109
2008年5月23日
がん患者さんからの投稿エッセイ
『さっちゃんのがん物語』
「がんは人生の軌道修正の切り札、
チャンスなのだから・・・」

第14回目 『がんに恐れずに向き合う勇気とマイナスを
プラスに変えていく力を得ることができた』
Vol.106
2008年4月25日
がん患者さんからの投稿エッセイ
『さっちゃんのがん物語』
「がんは人生の軌道修正の切り札、チャンスなのだから・・・」

───佐藤幸代
第13回 『痛みと恐れ』
Vol.102
2008年3月28日
連載
がん患者さんからの投稿エッセイ『さっちゃんのがん物語』
「がんは人生の軌道修正の切り札、チャンスなのだから・・・」───佐藤幸代
第12回 『リンパ節転移の有無』
Vol.96
2008年2月15日
連載
がん患者さんからの投稿エッセイ
『さっちゃんのがん物語』
「がんは人生の軌道修正の切り札、チャンスなのだから・・・」───佐藤幸代
第11回 『退院後の療養生活』
Vol.92
2008年1月18日
連載
がん患者さんからの投稿エッセイ
『さっちゃんのがん物語』
「がんは人生の軌道修正の切り札、チャンスなのだから・・・」───佐藤幸代
第10回『夜中の病棟・ホスピタリティに満ちた看護』
Vol.88
2007年12月14日
がん患者さんからの投稿エッセイ
『さっちゃんのがん物語』
「がんは人生の軌道修正の切り札、
チャンスなのだから・・・」
───佐藤幸代
第9回目『ステージVの食道がん〜治療まで
・・・国立がんセンター入院から手術、そして生還・・・』
Vol.84
2007年11月16日
がん患者さんからの投稿エッセイ
『さっちゃんのがん物語』
「がんは人生の軌道修正の切り札、チャンスなのだから・・・」───佐藤幸代

四万十川ユースホステルの門(入り口)お客さんと記念写真
第8回目『ステージVの食道がん〜治療まで・・・国立がんセンター入院から手術』

Vol.80
2007年10月19日
がん患者さんからの投稿エッセイ
『さっちゃんのがん物語』「がんは人生の軌道修正の切り札、チャンスなのだから・・・」
───佐藤幸代
第7回目『ステージVの食道ガン〜治療まで・・・国立がんセンター入院』
Vol.77
2007年9月28日
がん患者さんからの投稿エッセイ
『さっちゃんのがん物語』
「がんは人生の軌道修正の切り札、チャンスなのだから・・・」───佐藤幸代

第6回目 『がん縮小への取り組み』
Vol.72
2007年7月27日
@がん患者さんからの投稿エッセイ
『さっちゃんのがん物語』「がんは人生の軌道修正の切り札、チャンスなのだから・・・」
───佐藤幸代
第5回目 『ステージVの食道がん〜治療まで』
その4 激動の20日間
Vol.69
2007年7月27日
がん患者さんからの投稿エッセイ
『さっちゃんのがん物語』「がんは人生の軌道修正の切り札、チャンスなのだから・・・」
───佐藤幸代
第4回目 『ステージVの食道がん〜治療まで』その3 国立がんセンター東病院の外科を受診
Vol.64
2007年6月22日
がん患者さんからの投稿エッセイ
『さっちゃんのがん物語』
「がんは人生の軌道修正の切り札、チャンスなのだから・・・」
───佐藤幸代
第3回目 『ステージVの食道がん〜治療まで
(手術か・放射線か?代替医療か?)』
その2 上京〜千葉県柏の国立がんセンター東病院へ
Vol.60
2007年5月25日
がん患者さんからの投稿エッセイ
『さっちゃんのがん物語』「がんは人生の軌道修正の切り札、チャンスなのだから・・・」
───佐藤幸代
第2回目「ステージVの食道がん〜治療まで(手術か?放射線か?代替医療か?)」
Vol.56
2007年4月20日
がん患者さんからの投稿エッセイ
『さっちゃんのがん物語』
「がんは人生の軌道修正の切り札、チャンスなのだから・・・」
───佐藤幸代
第1回目「食道ガンが発覚するまで(なぜ食道がんに?)」


おしゃべりをしたい患者さんへお医者さまからの呼びかけ
『闘病も人生。だからこそ自分の人生を輝かせて・・・
院内患者会の輪づくりに参加した体験記』

全5回
Vol.69
2007年7月27日
連載
5回目―エピローグ『これからの医療と院内患者会の方向性』
おしゃべりをしたい患者さんへお医者さまからの呼びかけ
『闘病も人生。だからこそ自分の人生を輝かせて・・・
院内患者会の輪づくりに参加した体験記』
田中 祐次
(東京大学医科学研究所探索医療ヒューマンネットワークシステム部門助手)
Vol.68
2007年7月20日
連載
第4回目―院内患者会世話人連絡協議会の役割

おしゃべりをしたい患者さんへお医者さまからの呼びかけ
『闘病も人生。だからこそ自分の人生を輝かせて・・・
院内患者会の輪づくりに参加した体験記』
田中 祐次
(東京大学医科学研究所探索医療ヒューマンネットワークシステム部門助手)
Vol.67
2007年7月13日
連載
第3回目―人と人が集まり温かな気持ちが通い合う院内患者会
おしゃべりをしたい患者さんへお医者さまからの呼びかけ
『闘病も人生。だからこそ自分の人生を輝かせて・・・
院内患者会の輪づくりに参加した体験記』
田中 祐次

(東京大学医科学研究所探索医療ヒューマンネットワークシステム部門助手)
Vol.66
2007年7月6日
連載
2回目―院内患者会の実際
おしゃべりをしたい患者さんへお医者さまからの呼びかけ
『闘病も人生。だからこそ自分の人生を輝かせて・・・
院内患者会の輪づくりに参加した体験記』
田中 祐次
(東京大学医科学研究所探索医療ヒューマンネットワークシステム部門助手)
Vol.65
2007年6月29日
連載
第1回目―プロローグ

おしゃべりをしたい患者さんへお医者さまからの呼びかけ
『闘病も人生。だからこそ自分の人生を輝かせて・・・院内患者会の輪づくりに参加した体験記』
田中 祐次(東京大学医科学研究所探索医療ヒューマンネットワークシステム部門助手)


がんケアサロン
Vol.62
2007年6月8日
がんケアサロン
『島根県がんサロンNETWORK』代表・納賀良一さんからの寄稿
Vol.61
2007年6月1日
連載
がんケアサロン
『島根県がんサロンNETWORK』代表・納賀良一さんからの寄稿
「がん患者サロンの開設と活動」
Vol.60
2007年5月25日
がんケアサロン
『島根県がんサロンNETWORK』代表・納賀良一さんからの寄稿
患 者 力「病(がん)との戦いはこうして始まった」その2
Vol.59
2007年5月18日
がんケアサロン
『島根県がんサロンNETWORK』
代表・納賀良一さんからの寄稿
患 者 力
「病(がん)との戦いはこうして始まった」その1


がん予防最前線
Vol.57
2007年4月27日
がん予防最前線
『早期・再発・転移がん発見に取り組む医療機関は今』
その2 PET―CTと遠隔画像診断システムの共同利用で地域医療の質を高める四街道徳州会病院のケース
取材協力:四街道徳州会病院(千葉県四街道市)小森紀男事務局長
Vol.51
2007年3月16日
がん予防最前線
早期・再発・転移がん発見に取り組む医療機関は今
その1 早期・再発・転移がん発見に威力を
発揮するPET検査〜湘南あつぎクリニック
(湘南厚木病院)のケース
取材協力:湘南厚木病院/湘南あつぎクリニック
(神奈川県厚木市) 山本隆之事務長

『週刊がん もっといい日』では、ピロリ菌の早期発見・早期除菌による
胃がん予防キャンペーンを展開中です(詳細は、ここをクリックしてください)
乳がん闘病中の内山 遥(うちやま はるか)が
レポートする連載『がん患者さんのための「免疫とがん」講座』
『もう治療法がない≠ニ言われた再発進行がんの
未承認抗がん剤という選択肢』
<未承認抗がん剤:取材プロジェクトチーム>


読者からの投稿 「拝啓 ガン友諸君!!」全4回
Vol.20
2006年8月4日
読者からの投稿
「拝啓 ガン友諸君!!」パート4
「勇気をもって新しい自分に生まれ変わること、
真剣に向かい合うことで病気を克服することができるのです」
東京在住 鈴木啓太(55歳)
Vol.19
2006年7月28日
「拝啓 ガン友諸君!!」
パート3

「生きるのは自分だ!! 自分の力で這い上がってみせるという
強い思いが生まれたときから何かが変わる」
東京在住 鈴木啓太(55歳)
Vol.18
2006年7月21日
読者からの投稿
「拝啓 ガン友諸君!!」
パート2

「なぜ多くの“ガン友”が逝くのに自分だけ生き延びているのか。
なぜ?何か意味があるのだろうか...」
東京在住 鈴木啓太(55歳)
Vol.17
2006年7月14日
読者からの投稿
「拝啓 ガン友諸君!!」
パート1

「“ガン友たち”との辛い別れ・・・
そして家族や同じ闘病・延命を過ごす仲間たち、
多くの友人に支えられて今日まで生き延びられてきた」
東京在住 鈴木啓太(55歳)


『Revital(蘇り)─生死をさまよい生還した”平成の一休さん”闘病記』全20回
Vol.31
2006年10月27日
連載
『Revital(蘇り)―生死をさまよい生還した
“平成の一休さん”闘病記』
第20回(最終回)
『インフォームドコンセントの励行
−悔いを残さない、医療者・患者家族への
精神的フォロー体制』
Vol.30
2006年10月20日
連載
『Revital(蘇り)―生死をさまよい生還した
“平成の一休さん”闘病記』
第19回『過去の経験を生かす』
Vol.29
2006年10月13日
連載
『Revital(蘇り)―生死をさまよい生還した
“平成の一休さん”闘病記』
第18回『食道癌全摘出後の爆笑体験
―身体が宙に浮く』
Vol.28
2006年10月6日
連載
『Revital(蘇り)―生死をさまよい生還した
“平成の一休さん”闘病記』
第17回『食道癌全摘出後の恐怖体験談
その3―胃が突然、胸骨から落ちる』
Vol.27
2006年9月29日
連載
『Revital(蘇り)―生死をさまよい生還した
“平成の一休さん”闘病記』
トラブルの発生時には自分自身が冷静になることが
“解決の糸口”になります
第16回『食道癌全摘出後の恐怖体験談
その2―呼吸困難』
Vol.25
2006年9月15日
連載
『Revital(蘇り)―生死をさまよい生還した
“平成の一休さん”闘病記』
第14回『食道がん術後障害のいろいろと
二つのPEG造設』
Vol.24
2006年9月8日
連載
『Revital(蘇り)―生死をさまよい生還した
“平成の一休さん”闘病記』
第13回『新たなる人生の再出発・・・
“腸ろう造設”に成功』
Vol.23
2006年9月1日
連載
『Revital(蘇り)―生死をさまよい生還した“平成の一休さん”闘病記』
第12回『手のつけられない胃部収縮
異常トラブルの原因はストレスだった』
Vol.22
2006年8月25日
連載
『Revital(蘇り)―生死をさまよい生還した
“平成の一休さん”闘病記』
第11回『えっつ、また切腹するの
〜「幽門整形手術」に踏み切る』
Vol.21
2006年8月11日
連載
『Revital(蘇り)―生死をさまよい生還した
“平成の一休さん”闘病記』
第10回『苦しみながら楽しむ・・・
病と向き合うときの心がけ』
Vol.20
2006年8月4日
連載
『Revital(蘇り)―生死をさまよい生還した
“平成の一休さん”闘病記』
第9回「PEG液が漏れる初のトラブル、そして抜去-
〜在宅医療のノウハウを見つけて楽しむ〜」
Vol.19
2006年7月28日
連載
『Revital(蘇り)―生死をさまよい生還した
“平成の一休さん”闘病記』
第8回「PEG(胃ろう)と出会い、
そしてPEGが私の命を救ってくれた・・・」
Vol.18
2006年7月21日
連載
『Revital(蘇り)―生死をさまよい生還した
“平成の一休さん”闘病記』
第7回 「運命の出会い、感動の出会い、そして別れ」
Vol.17
2006年7月14日
連載
『Revital(蘇り)―生死をさまよい生還した
“平成の一休さん”闘病記』
第6回 「がんとの共存人生―そのターニング・ポイント」
Vol.16
2006年7月7日
連載
『Revital(蘇り)―生死をさまよい生還した
“平成の一休さん”闘病記』
第5回 「見るも無残な食道がん手術の傷跡」-
Vol.15
2006年6月30日
連載
『Revital(蘇り)―生死をさまよい生還した
“平成の一休さん”闘病記』
第4回「姪っ子の号泣」
Vol.14
2006年6月23日
・連載
『Revital(蘇り)―生死をさまよい生還した
“平成の一休さん”闘病記』
第3回「なんとしても生き延びたい。
だからこそいろいろと試して欲しい」
Vol.13
2006年6月16日
連載
『Revital(蘇り)―生死をさまよい生還した
“平成の一休さん”闘病記』
第2回
「苦痛は眠る時間さえ与えてくれず睡眠不足で
疲れが極限に達した日々」
Vol.12
2006年6月8日
連載
『Revital(蘇り)―生死をさまよい生還した
“平成の一休さん”闘病記』
第1回
「がんとの闘いが始まった平成7年2月13日」


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