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月刊がん もっといい日Web版

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『週刊がん もっといい日』編集部(株式会社日本医療情報出版)
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私のがん闘病記 治療最前線 統合医療最前線 連載 体験談
ここにこの人 がんに挑む企業 代替医療最前線 インタビュー

治療最前線
2014年
Vol.408
2014年10月
16日


治療最前線
ウイルス性肝炎治療の先を見据えた
「肝がん予防」と「早期発見」に尽力
日本医科大学千葉北総病院消化器内科 厚川正則医師


Vol.404
2014年9月
11日

治療最前線

肝臓疾患治療はここで完結させる
日本最高水準の知識と技術を湘南で
湘南東部総合病院病院長 市田隆文医師


Vol.398
2014年7月
24日

治療最前線
西洋医学でも東洋医学でもない「お血(けつ)」を除去するがん治療法
蔡内科皮膚科クリニック院長 蔡篤俊医師

Vol.393
2014年6月
19日

治療最前線

エビデンスに基づく周術期管理の効率化で
術後の回復を安全に早める「ERAS」を啓蒙
神奈川県立保健福祉大学教授 谷口英喜医師


Vol.390
2014年5月
29日

治療最前線
徹底的に“安全性”を追求した
完全腹腔鏡下肝切除術に取り組む
大阪市立総合医療センター肝胆膵外科・副部長 金沢景繁医師


Vol.384
2014年4月
3日

治療最前線
“チーム”としての機能を最大限に発揮し
患者の生きざまを支える在宅医療を実践
在宅療養支援クリニック「かえでの風」理事長・院長 宮木大医師


Vol.382
2014年3月
13日

治療最前線

腹腔鏡下肝切除術の世界的普及に尽力
「気腹圧」の応用で高い安全性を確保
<後篇>
岩手医科大学医学部外科学講座教授 若林剛医


2013年
Vol.350
2013年7月
11日

治療最前線
劇的進化を遂げた前立腺がんの外科手術――
手術ロボット「ダ・ヴィンチ」の実力と可能性
順天堂大学附属順天堂医院(東京都文京区)
泌尿器科教授 堀江重郎医師



Vol.345
2013年6月
6日


治療最前線

手術、化学療法、放射線療法の特性を熟知し症例ごとに適したアプローチを実践していく
東邦大学医療センター大橋病院(東京都目黒区)
泌尿器科教授 関戸哲利医師



Vol.342
2013年5月
16日

治療最前線
最新技術を最大限に活用することで
早期肺がんの低侵襲治療開発に取り組む
日本医科大学(東京都文京区)呼吸器外科教授 臼田実男医師



VOL.337
2013年4月
4日



治療最前線
質の高い診断と審美性の高い低侵襲治療で
あたらしい時代の皮膚がん治療を追求する
東京医科大学病院(東京都新宿区)病院長・皮膚科
坪井良治医師


VOL.331

2013年2月
8日


治療最前線
肺がんの手術後の呼吸機能を維持する
「呼吸リハ」の普及拡大に邁進ー
要町病院(東京都豊島区】院長 吉澤孝之医師


VOL.328
2013年1月
17日


治療最前線
体幹がんヘのサイバーナイフ適応拡大で
究極の”がん低侵襲治療”をめざすー
春日居サイバーナイフ・リハビリ病院(山梨県笛吹市)

総院長 高橋 弘医師

                    2012年
Vol.323
2012年12月
7日

治療最前線
大腸がんからの肝転移をゲルソン療法で克服
自身の体験を元に精神科医の視点から生活指導
福島学院大学(福島市)教授 星野仁彦医師

Vol.318
2012年11月   
1日

治療最前線
国内三カ所の重粒子線治療施設は
大学病院としての高度な医療連携が強味
群馬大学重粒子医学センター(群馬県前橋市)教授 大野達也医師


Vol.315
2012年10月 
11日
治療最前線
病院と開業医が濃密に連携する「尾道方式」で
がん患者に高品質の在宅医療を提供するー
片山医院(広島県尾道市)院長 片山 壽医師
Vol.311
2012年9月13日
治療最前線
『3D-CTを用いた機能温存肺がん内視鏡手術と
スリーブ切除術による肺がんの手術適応の拡大
群馬大学医学部附属病院(群馬県前橋市)呼吸器外科講師
清水公裕医師
Vol.307
2012年8月
9日
治療最前線(再掲)
リニューアルオープンで機能拡充
日帰り通院化学療法に地域の期待
キッコーマン総合病院(千葉県野田市)
院長代理 三上繁医師
Vol.305
2012年7月13日
治療最前線
リニューアルオープンで機能拡充
日帰り通院化学療法に地域の期待
キッコーマン総合病院(千葉県野田市)
院長代理 三上繁医師
Vol.301
2012年6月8日
治療最前線
日本における緩和ケアの先駆病院として
身体的、精神的苦痛の除去に取り組む
神戸アドベンチスト病院(神戸市北区)院長 山形謙二医師
Vol.297
2012年5月10日
治療最前線
的確な痛みの把握と安全性の高い疼痛管理で
理想的なターミナルケアの姿を追求する――
東京厚生年金病院(東京都新宿区)緩和ケア科部長 川畑正博医師
Vol.294
2012年4月5日
治療最前線
脳腫瘍治療の最新兵器「サイバーナイフ」を
肺や肝臓、口腔領域のがん治療に適用拡大
日本赤十字社医療センター(東京都渋谷区)
サイバーナイフセンター 野村竜太郎医師
Vol.290
2012年3月1日
治療最前線
佐賀大学医学部(佐賀県佐賀市)形成外科准教授、附属病院診療教授
上村哲司医師
Vol.287
2012年2月9日
治療最前線
膵がんの術前化学療法で手術の適応範囲を拡大し
出血量の少ない手術で治療成績向上をめざす――
東京医科大学病院(東京都新宿区)消化器外科講師 永川裕一医師
Vol.282
2012年1月5日
治療最前線
中京エリアにおける甲状腺がん治療の拠点として
外来診療でのアブレーション治療を導入――
大須診療所(名古屋市中区) 院長 椿 秀三千医師

                    2011年
Vol.278
2011年12月1日
治療最前線
大日本仏教慈善会財団 あそか第2診療所「ビハーラクリニック」(京都府城陽市)
院長 馬場 祐康医師
Vol.274
2011年11月2日
治療最前線
“痛み治療のプロ”ならではの高度な技術を駆使し
「無駄なく安全に」がん性疼痛を取り除いていく
仙台ペインクリニック(仙台市宮城野区)理事長・院長 伊達 久医師
Vol.271
2011年10月13日
治療最前線
「卵巣がん」と「不妊症」を未然に防ぐためにも
子宮内膜症治療の重要性を広く発信していく――
聖路加国際病院(東京都中央区)女性総合診療部長 百枝 幹雄医師
Vol.266
2011年9月1日
治療最前線
頭頸部がん専門の緩和ケアのあり方を追求し
他に先駆けた取り組みと人材育成に力を入れる
昭和大学附属病院(東京都品川区)耳鼻咽喉科 大嶋健三郎医師
Vol.263
2011年8月4日
治療最前線
「こころの医療」と「いのちのケア」――
日本型ターミナルケアの確立と人材養成に尽力
昭和大学医学部(東京都品川区)医学教育推進室専任講師 高宮有介医師
Vol.259
2011年7月7日
治療最前線
がんになりやすい? なりにくい?
「NK活性検査」で判定する――
取材協力:ヨシダクリニック・東京(東京都中央区)院長 赤出川 賢治医師
Vol.254
2011年6月2日
治療最前線
ペインクリニックでの経験を駆使してがんの痛みの除去に多角的に取り組む
昭和大学病院(東京都品川区)緩和ケアセンター・センター長 樋口 比登実医師
Vol.252
2011年5月12日
治療最前線
大腸がん手術での腹腔鏡導入率99%以上
他の追随を許さぬ“腹腔鏡手術の申し子”
Vol.247
2011年4月1日
治療最前線
高齢者にも安全で効果的な抗がん剤治療 標準治療にとらわれない“個別の適量”を
国際医療福祉大学教授 財団法人化学療法研究所附属病院(千葉県市川市)外来化学療法部長 高橋豊医師


                    2010年
Vol.232
2010年12月3日
治療最前線
神奈川県立がんセンター(横浜市旭区)
呼吸器外科医長 坪井正博氏
Vol.226
2010年10月22日
治療最前線
日本初のリゾート型がん治療施設――
豊富な経験で粒子線治療の可能性を探る
メディポリス指宿 がん粒子線治療研究センター(鹿児島県指宿市)
センター長 菱川良夫医師
Vol.219
2010年8月27日
治療最前線
ラジオ波焼灼術と分子標的治療薬の効果的利用で
肝がん治療のグローバルスタンダードを創造する
取材協力:近畿大学医学部附属病院
(大阪府大阪狭山市)消化器内科主任教授
工藤正俊医師
Vol.214
2010年7月23日
治療最前線
世界最高峰の胃がん外科治療を関西で――
“瀬戸際のがん”への合理的な手術で実績
取材協力:兵庫医科大学病院(兵庫県西宮市)
上部消化管外科診療部長・主任教授
笹子三津留医師
Vol.210
2010年6月25日
治療最前線
センチネルリンパ節生検の導入で治療効率向上
メラノーマ(悪性黒色腫)をめぐる最近の話題
取材協力:東邦大学医療センター大橋病院(東京都目黒区)皮膚科教授 向井秀樹医師
Vol.206
2010年5月28日
治療最前線
認知症患者だってがんになる――
精神疾患のがん難民の受け皿に
取材協力:横浜相原病院(横浜市瀬谷区)
吉田勝明院長
Vol.202
2010年4月23日
治療最前線
東京での「免疫寄席」成功を受けて
地元熊本で規模を拡大して再演――
取材協力:表参道吉田病院(熊本市)総院長
吉田憲史医師
Vol.198
2010年3月19日
治療最前線
取材協力:城北病院(石川県金沢市)副院長・斉藤典才医師 外科部長・三上和久医師
終末期のがん患者でも“おでかけ”ができる!
職員一丸で患者の要望を実現する地域医療とは
Vol.194
2010年2月19日
治療最前線
安全性と審美性に配慮した乳がん治療
センチネルリンパ節生検にも取り組み強化
取材協力:日本鋼管病院(川崎市川崎区)
乳腺外科部長 岡本譲二医師
Vol.190
2010年1月15日
治療最前線
前立腺がんの“がん難民”受け皿に――
QOL向上を念頭に置いた治療を実践
取材協力:医療法人社団医新会理事長 横山博美医師


                    2009年
Vol.187
2009年12月18日
治療最前線
正式承認された子宮頸がん予防ワクチンの有効活用に向けて
医療、行政、教育、家庭からの複合的な訴求に取り組む
取材協力:自治医科大学(栃木県下野市)産科婦人科学講座教授 鈴木光明医師
Vol.183
2009年11月20日
治療最前線
活性化自己リンパ球・NK細胞がん
免疫治療普及に向け「免疫寄席」で
“笑い”を交えた啓蒙活動を展開――
取材協力:ヨシダクリニック・東京(東京都中央区)
吉田憲史総院長
Vol.182
2009年11月20日
治療最前線
活性化自己リンパ球・NK細胞がん
免疫治療普及に向け「免疫寄席」で
“笑い”を交えた啓蒙活動を展開――
取材協力:ヨシダクリニック・東京(東京都中央区)
吉田憲史総院長
Vol.178
2009年10月16日
治療最前線
効果的な乳がん早期発見に向けて患者教育の重要性を説き、実践する
取材強力:八王子乳腺クリニック(東京都八王子市)
三坂武温院長
Vol.174
2009年9月18日
治療最前線
胃がんなどの手術後におきる
「腹壁瘢痕ヘルニア」に安全性の高い
効果的な外科治療でQOLを大幅に向上
取材協力:寺田病院(東京都足立区)
堀孝吏外科部長
Vol.170
2009年8月21日
治療最前線
がん治療をアシストする積極的口腔ケア
医療連携と製品開発でQOL向上を実現
取材協力:
静岡県立静岡がんセンター(静岡・長泉町)
大田洋二郎口腔外科部長
Vol.148
2009年3月6日
治療最前線
乳房再建に新たな光
幹細胞を利用した新しい脂肪移植術
“CAL組織増大術”
取材協力:セルポートクリニック横浜
浅野裕子院長
Vol.142
2009年1月23日
治療最前線
最先端医療設備と最高水準のチームを率いる
胃がん、大腸がんの内視鏡手術のパイオニア
取材協力:
化学療法研究所附属病院(千葉県市川市)山田英夫医師

                    2008年
Vol.138
2008年12月19日
治療最前線
高い評価となって現れ始めた医療実績――
富士山麓から世界レベルのがん治療を発信
取材協力:静岡県立静岡がんセンター
(静岡県駿東郡長泉町)総長 山口建医師
Vol.134
2008年11月21日
治療最前線
国際的に注目される活性化自己リンパ球・NK細胞がん免疫治療
韓国から熊本への“日帰り通院”患者が増加中
取材協力:表参道吉田病院(熊本市) 吉田憲史総院長』
Vol.129
2008年10月17日
治療最前線
鎖骨から上で脳と眼球以外にできた腫瘍に対する
高度な医療を実践する「頭頸部外科」
取材協力:東京医科歯科大学医学部附属病院(東京都文京区)頭頸部外科教授
岸本誠司医師
Vol.125
2008年9月19日
治療最前線
グループ病院の組織力を生かしてオンコロジスト育成に取り組む
取材協力:湘南厚木病院(神奈川県厚木市)篠崎伸明医師

Vol.121
2008年8月22日
治療最前線
“呼吸療法士”の技術と知識生かし
呼吸器がんの治療を効果的に進める
取材協力:湘南鎌倉総合病院(神奈川県鎌倉市)
渡部和巨副院長
Vol.117
2008年7月18日
治療最前線
勃起神経の温存でED(勃起不全)発症を防ぎ、膀胱頚部を拡張しないことで
尿漏れを防止する前立腺がん手術を実践・・・
取材協力:東京西徳洲会病院前立腺疾患センター長(東京・昭島市)
古賀祥嗣医師
Vol.114
2008年6月27日
治療最前線
NK細胞のみを大量に増殖し、がん細胞に直接攻撃をかける「ANKがん免疫治療」で、
がんの進行、転移、再発の抑制をめざす

新日本橋石井クリニック(東京・中央区)石井光医師
Vol.109
2008年5月23日
治療最前線
本格稼働から1年を経てニーズ高まる前立腺治療におけるトモセラピーの実力
取材協力 :メディカルプラザ江戸川(東京都江戸川区)中川恵一医師

Vol.105
2008年4月18日
治療最前線
発声機能を温存する食道がん手術短時間での低出血量手術も実現
取材協力:近畿大学医学部附属病院
(大阪府大阪狭山市)塩ア 均病院長
Vol.101
2008年3月21日
治療最前線
「開発」から「普及」へと歩みを進める
重粒子線治療の登録者数がのべ4000名へ
独立行政法人放射線医学総合研究所重粒子線医科学センター(千葉市稲毛区)
辻井博彦医師
Vol.96
2008年2月15日
治療最前線
被験者の侵襲を最低限に抑えることで
日帰りでの前立腺針生検を実現――
取材協力:木村泌尿器皮膚科(横浜・都筑区)木村明院長
Vol.92
2008年1月18日
治療最前線
光の力でがんの病巣を選択的に攻撃する
PDT(光線力学的療法)の実力
取材協力:獨協医科大学病院(栃木県下都賀郡)消化器内視鏡センター長、医療情報センター長 中村哲也教授

                    2007年
Vol.89
2007年12月21日
治療最前線
「診断学」を重要視する、食道がん治療のスペシャリスト
内視鏡、手術、放射線、抗がん剤を網羅し高い治療実績をあげる
取材協力:新座志木中央総合病院(埼玉・志木市) 佐藤滋副院長
Vol.84
2007年11月16日
治療最前線
子宮“温存”か“摘出か”――リスクを的確に読み取り治療法を選択
取材協力:公立学校共済組合関東中央病院(東京・世田谷区)武知公博産婦人科部長
Vol.81
2007年10月26日
がん予防最前線
―早期・再発・転移がん発見に取り組む医療機関は今
PETによるがん検診が気軽にできる料金設定、多忙な人のための土曜
日曜・祝日の
検診体制、そして米国テキサス大MDアンダーソンがんセンターとも提携、より高度な
検診技術の実施目指す

取材協力:仙台画像検診クリニック・伊藤正敏院長
Vol.80
2007年10月19日
治療最前線
肝がんでの実績を腎がん治療に応用
ラジオ波焼灼術で生存率とQOLを向上

取材協力:関東中央病院(東京・世田谷区)石坂和博副院長兼泌尿器科部長
Vol.76
2007年9月21日
治療最前線
地域密着型民間病院で取り組む肝がん外科的ラジオ波焼灼術
上白根病院(横浜市旭区)院長 高橋誠医師
Vol.69
2007年7月27日
治療最前線
術後の深部静脈血栓症から進展する「血栓後遺症」のケアに取り組む
取材協力:神楽坂DSマイクリニック(東京・新宿区)松橋亘院長
Vol.64
2007年6月22日
治療最前線
がんになる前、あるいは治療に入る前の比較的状態のいい免疫細胞を、あらかじめ採取・保存し万一に備える「免疫細胞バンク」、早ければ今秋に実用化へ
取材協力:表参道吉田病院(熊本市)ヨシダクリニック・東京(東京・中央区)吉田憲史総院長
Vol.59
2007年5月18日
治療最前線
がん手術後の手足のむくみ「リンパ浮腫」
そのケアの指導で全国を飛び回る開業医
取材協力:リムズ徳島クリニック(徳島市)
小川佳宏院長

Vol.55
2007年4月13日
治療最前線
最新の細胞診システム導入とワクチン開発で
子宮頸がんの早期発見と予防に取り組む
取材協力
癌研有明病院(東京都江東区)
細胞診断部長 婦人科副部長 平井康夫医師
Vol.51
2007年3月16日
治療最前線
単に「がんを取り去る」だけの乳がん治療の
時代は終わった!
抗がん剤と放射線を組み入れた
「安全」「きれい」な治療とは・・・

取材協力:聖路加国際病院(東京都中央区)
ブレストセンター長・乳腺外科部長
聖路加看護大学臨床教授
中村清吾医師
Vol.47
2007年2月16日
治療最前線
『内視鏡歴30年のスペシャリストが語るー術後
消化器がんのフォローアップの注意点』
取材協力:
日本医科大学武蔵小杉病院消化器病センター
(川崎市中原区)非常勤講師/あきる台病院
(東京都あきる野市)院長代理 伊藤正秀医師
Vol.43
2007年1月19日
治療最前線
放射線と化学療法を効果的に組み合わせて
進行がんによる骨転移をコントロール

癌研有明病院(東京都江東区)
乳癌骨転移原発不明癌担当部長
癌化学療法センター臨床部副部長
高橋俊二医師

                    2006年
Vol.37
2006年12月8日
治療最前線
専門性が求められる甲状腺がん治療に
三代続いた甲状腺疾患専門医が挑む
取材協力
伊藤病院(東京都渋谷区)伊藤公一院長
Vol.32
2006年11月2日
治療最前線
金沢から首都圏に進出した
「がん休眠療法」にあらたなる展開
全国の医療機関の臨床試験で好結果が得られた
セントマーガレット病院(千葉県八千代市)
高橋 豊医師
Vol.27
2006年9月29日
治療最前線
「患者は“医療消費者”であるという根本的な
スタンスを見失わないことが自分に一番あった
“がん治療”を受けるための第一歩なのです」
東京大学医学部附属病院(東京都文京区)
中川恵一助教授
Vol.22
2006年8月25日
治療最前線
EBMだけに捉われることなく――
QOLを維持しながらの肺がん治療を実践
東京厚生年金病院(東京都新宿区)
溝尾朗内科医長
Vol.17
2006年7月14日
治療最前線
「ダブルバルーン内視鏡」で従来では届か
なかった小腸内部を観察し正確な病変部位を
確認、治療目的の利用も・・・
取材協力:
自治医科大学附属病院(栃木県下野市)
山本博徳助教授
Vol.12
2006年6月8日
治療最前線
閉経後乳がん治療に期待の新薬が国内供給認可
「切れ味鋭い」効果で治療レベルが大きく前進
Vol.8
2006年5月12日
(06.05.07はお休みいたしました。)
治療最前線
オンコロジスト(腫瘍内科医)ならではの抗がん剤の
使い方でQOLの高い外来化学療法を実現
取材協力:浜松オンコロジーセンター(静岡県浜松市)渡辺亨センター長

Vol.4
2006年4月7日
治療最前線
「がん樹状細胞治療」
甲状腺がんや悪性黒色腫だけなく消化器がんや乳がん、前立腺がんなどでも、がんの進行を抑制する働きを確認している
取材協力:セレンクリニック(東京・港区)
診療部長 高橋 弘医師


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