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月刊がん もっといい日Web版

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『週刊がん もっといい日』編集部(株式会社日本医療情報出版)
TEL.03-5688-7816
FAX.03-5688-7803

週刊がん もっといい日
過去の記事

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私のがん闘病記 治療最前線 統合医療最前線 連載 体験談
ここにこの人 がんに挑む企業 代替医療最前線 インタビュー

2008、2009年の過去の記事

最新の過去記事はこちら

2009年
Vol.188
2009年12月25日
連載・第二弾
生きるための緩和ケア最前線
―“がん治療と積極的疼痛管理”のすすめ
第9回目 『乳がん治療における疼痛管理の実際』
“チーム医療”による効率的な
連係プレーで日常生活への復帰を
目指した疼痛管理を実施
取材協力:聖路加国際病院
(東京・中央区)ブレストセンター長、乳腺外科部長
中村清吾医師

心の散歩道
「奇跡があるなら お願いです たすけてください
僕がどんなめにあおうともかまいませんから・・・」
がん患者さんや家族の心に響いた
最愛の人をがんで亡くしたアーティスト・MASAYAさんの歌声
Vol.187
2009年12月18日
治療最前線
正式承認された子宮頸がん予防ワクチンの有効活用に向けて
医療、行政、教育、家庭からの複合的な訴求に取り組む
取材協力:自治医科大学(栃木県下野市)産科婦人科学講座教授 鈴木光明医師


クローズ・アップ
『混合診療控訴審判決における憲法判断の問題点』その3 
転移がん患者・混合診療裁判原告 清郷 伸人


「週刊がん もっといい日」編集部お勧めBOOK
Vol.186
2009年12月11日
クローズアップ
『混合診療控訴審判決における憲法判断の問題点』その2
転移がん患者・混合診療裁判原告 清郷 伸人
(2009年12月6日 MRIC by 医療ガバナンス学会)
Vol.185
2009年12月4日
ここのこの人
12月19日、スタイリッシュ&ハートフルな サウンドメディテーション
コンサートで歌う
最愛のパートナーを末期がんで亡くした
アーティストのMASAYAさん


クローズアップ
『混合診療控訴審判決における憲法判断の問題点』(その1)
転移がん患者・混合診療裁判原告
清郷 伸人
(2009年12月4日 MRIC by 医療ガバナンス学会)
Vol.184
2009年11月27日
連載・第二弾
生きるための緩和ケア最前線
―“がん治療と積極的疼痛管理”のすすめ
第8回目『患者の性格に応じた痛みへの対応の必要性』
器質的な痛みは医療用麻薬で除去が可能
精神的な痛みに対するフォローが重要に

クローズアップ
『いわゆる混合診療の法解釈論』
井上 清成(弁護士)
(2009年11月24日 MRIC by 医療ガバナンス学会)


クローズアップ
ボストン便り
7回目 『保健医療や生活に関する話題』
ハーバード公衆衛生大学院リサーチ・フェロー博士(社会学)
細田美和子(ほそだ みわこ)
(2009年11月18日 MRIC by 医療ガバナンス学会)
Vol.183
2009年11月20日
治療最前線
活性化自己リンパ球・NK細胞がん
免疫治療普及に向け「免疫寄席」で
“笑い”を交えた啓蒙活動を展開――
取材協力:ヨシダクリニック・東京(東京都中央区)
吉田憲史総院長

クローズアップ
薬害肝炎委員会体験記』その1
卵巣がん体験者の会 スマイリー代表 片木美穂
(2009年11月16日 MRIC by 医療ガバナンス学会)
Vol.182
2009年11月13日
私のがん体験記
『またまた乳がん!−3回の乳がん体験』
古平治美

クローズアップ
『未承認適応問題は653億円では解決できない』
〜ドラッグ・ラグの根本解決にはお金より制度が必要〜
卵巣がん体験者の会スマイリー代表 片木美穂
(2009年11月8日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
Vol.181
2009年11月6日
自己流がん体験記
『第二の人生』
東京北区在住 長野 哲(69歳)

クローズアップ
『がん治療費の患者負担軽減、早急の解決を』
東京大学医科学研究所
先端医療社会コミュニケーションシステム社会連携部門
特任研究員 児玉祐子
Vol.180
2009年11月2日
クローズアップ
『マンガなら伝わる。がん患者さんに知ってもらいたいこと』
NPO法人ライフボート理事長 大久保幾久美 
Vol.179
2009年10月23日
連載・第二弾
生きるための緩和ケア最前線
―“がん治療と積極的疼痛管理”のすすめ
第7回目
『患者の積極性を持たせる取り組みの背景』
“積極的疼痛除去”と“楽天的思考”をベースに
患者のQOL向上を最優先したがん治療を実践
Vol.178
2009年10月16日
治療最前線
効果的な乳がん早期発見に向けて患者教育の重要性を説き、実践する
取材強力:八王子乳腺クリニック(東京都八王子市)
三坂武温院長


クローズアップ
『公的医療受給権の否定――控訴審判決』
転移がん患者・混合診療裁判原告 清郷 伸人
(2009年10月12日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行)
Vol.177
2009年10月9日
クローズアップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
(2009年10月4日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
『看護師が見たアメリカの疼痛緩和の現場』(下) 
東京大学医科学研究所先端医療社会コミュニケーションシステム
社会連携研究部門 看護師・保健師 児玉有子


クローズアップ
『漢方を活用した日本型医療の創生』
慶應義塾大学医学部漢方医学センターセンター長 渡辺賢治
(2009年10月7日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)

Vol.176
2009年10月2日
クローズアップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
(2009年9月26日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
『医療従事者の、医療従事者による、国民のための新型インフルエンザ対策
〜良好な医療アクセスと現場の医療従事者は世界に誇るべき日本国民の財産』
東北大学大学院医学系研究科感染制御・検査診断学分野講師 森兼啓太
Vol.175
2009年9月25日
連載・第二弾
生きるための緩和ケア最前線
―“がん治療と積極的疼痛管理”のすすめ
第6回目『がん性疼痛管理の重要性』
肺がん治療における
積極的疼痛除去のパイオニア――
的確なオピオイドローテーションで高いQOLを実現
取材協力:横浜市立市民病院部長=呼吸器内科長、
腫瘍内科長兼務 岡本浩明医師

クローズアップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
(2009年9月17日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
『看護師が見たアメリカの疼痛緩和の現場』 (上) 
東京大学医科学研究所 先端医療社会
コミュニケーションシステム社会連携研究部門
児玉有子(看護師・保健師)
Vol.174
2009年9月18日
治療最前線
胃がんなどの手術後におきる
「腹壁瘢痕ヘルニア」に安全性の高い
効果的な外科治療でQOLを大幅に向上
取材協力:寺田病院(東京都足立区)
堀孝吏外科部長

クローズアップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
(2009年9月17日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
『ボストン便り』
5回目 「オバマのヘルスケア改革」
細田満和子(ほそだ みわこ)
Vol.173
2009年9月11日
がんに挑む企業
「がん患者さんが抱える脱毛による精神的ダメージや心の痛みを少しでも和らげていただければ・・・」
抗がん剤の副作用による脱毛を防ぐ医療機器への取り組みを公表した
発毛専門の株式会社 毛髪クリニックリーブ21
リーブ21代表取締役の岡村勝正さん
Vol.172
2009年9月4日
クローズアップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
(2009年9月2日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
『沖縄の白血病患者を救ってください
骨髄バンクからの移植を再開するための署名を求めています』
沖縄県骨髄バンクを支援する会 代表 上江洲富夫
Vol.171
2009年8月28日
連載・第二弾
生きるための緩和ケア最前線
―“がん治療と積極的疼痛管理”のすすめ
第5回目『化学療法中の疼痛コントロールの重要性』
がんの痛みを積極的に取り除くことで抗がん剤治療の成績を相乗的に高める
取材協力:大阪医科大学医学部内科学講座教授、化学療法センター長
瀧内比呂也医師
Vol.170
2009年8月21日
治療最前線
がん治療をアシストする積極的口腔ケア
医療連携と製品開発でQOL向上を実現
取材協力:
静岡県立静岡がんセンター(静岡・長泉町)
大田洋二郎口腔外科部長

クローズアップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
(2009年8月17日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
『国立がんセンター中央病院シンポジウム〜
医療制度に阻まれた私の混合治療』
転移がん患者・混合診療裁判原告
清郷 伸人


クローズアップ
2009年8月19日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行
『ボストン便り』
4回目 『患者会のアドヴォカシー活動』
細田 満和子(ほそだ みわこ)
Vol.169
2009年8月6日
クローズアップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
(2009年8月6日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
『がん患者の提訴した裁判の本質』 
清郷 伸人
Vol.168
2009年7月31日
週刊がん もっといい日』編集部がお薦めするBOOK
Vol.167
2009年7月24日
連載・第二弾
生きるための緩和ケア最前線
―“がん治療と積極的疼痛管理”のすすめ
第4回目『アンケートが浮き彫りにした疼痛管理への
患者や医師の考え方と医療用麻薬に対する誤解』
取材強力:愛知医科大学医学部外科学講座
乳腺・内分泌外科教授 福富隆志医師/内分泌外科講師
萬谷京子医師

クローズアップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
(2009年7月21日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
『ボストン便り』
3回目『パブリックヘルス・ワーカーの落とし穴』
ハーバード公衆衛生大学院リサーチ・フェロー
細田 満和子(ほそだ みわこ)
Vol.166
2009年7月17日
ここにこの人
「ストレス解消、免疫力向上・・・笑いが予防分野で注目されています」
日常生活での笑いを簡単に計れる「爆笑計」研究に取組む
大阪大阪電気通信大学教授の松村雅史さん


クローズアップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
(2009年7月1日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
『お近くの専門医にかかりましょう』
おその整形外科・於曽能正博
Vol.165
2009年7月10日
クローズアップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
(2009年7月3日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
『今からできる!現場でのインフルエンザ対策』
有限会社 T&Jメディカル・ソリューションズ
代表取締役 木村 知(きむら とも)
AFP(日本FP協会認定)・医学博士
Vol.164
2009年7月3日
ここにこの人
「家族を撮ること、それがわたしの愛情表現なのです」
甲状腺がんに侵された妻を撮り続けた
半世紀の映画『妻の貌(かお)』を監督した川本昭人さん(82歳)

こちら『週刊がん もっといい日』編集部Q&A
Vol.163
2009年6月26日
連載・第二弾
生きるための緩和ケア最前線
―“がん治療と積極的疼痛管理”のすすめ
第3回目『がん拠点病院における疼痛管理の取り組み』
取材協力:富山県厚生農業協同組合連合会
高岡病院・総合的がん診療センター長 柴田和彦医師

クローズ・アップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
『ボストン便り』
2回目 『全米初・マサチューセッツの州民皆保険(ヘルスケア改革法の舞台裏)』
ハーバード公衆衛生大学院リサーチ・フェロー 細田 満和子
Vol.162
2009年6月19日
クローズ・アップ
『新型インフルエンザ雑感・その2』
森澤雄司(自治医科大学附属病院・感染制御部長
栃木県新型インフルエンザ対策専門委員、厚生労働大臣改革推進室アドバイザー)
Vol.161
2009年6月12日
ここにこの人
がんと宣告されて一度は落ち込んだものの、
良いお医者さまと食事に出会い
四つのがんと闘ってきたレストラン・アラスカ取締役会長の
望月 豊さん


クローズ・アップ
『抜本的医療改革断行の提言』 
健康医療市民会議代表 梶原拓(全国知事会前会長・前岐阜県知事)
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
(2009年6月11日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
Vol.160
2009年6月5日
『週刊がん もっといい日』編集部からのお知らせ
闘病記(私のがん体験記)の投稿を募っています!
Vol.159
2009年5月29日
連載・第二弾
生きるための緩和ケア最前線
―“がん治療と積極的疼痛管理”のすすめ
第2回目
『がん治療における緩和ケアの
位置づけと臨床から見た問題点』
取材協力:東京大学医学部消化管外科学
代謝栄養内分泌外科学教授 瀬戸泰之医師
Vol.158
2009年5月22日
クローズ・アップ
▽ボストン便り▽
全米初・マサチューセッツの州民皆保険
1回目 『ヘルスケア改革法の登場』
細田 満和子(ほそだ みわこ)
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
Vol.157
2009年5月15日
クローズ・アップ
『医療費削減政策を考える』
2回目『危険にさらされる患者たち』
東京大学医科学研究所
先端医療社会コミュニケーションシステム社会連携研究部門
上 昌広
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
Vol.156
2009年5月8日
クローズ・アップ
第53回医療制度研究会講演会抄録から
『ゆれる在宅医療』

順天堂大学名誉教授、日本医史学学会理事長 酒井シヅ
Vol.155
2009年5月1日
『週刊がん もっといい日』BOOKフェア
Vol.154
2009年4月24日
クローズ・アップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガ
『人間的な良い医療を目指して』>下<
実地医家のための会 創立者  永井友二郎
Vol.153
2009年4月17日
クローズ・アップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガ
『人間的な良い医療を目指して』>上<
実地医家のための会 創立者  永井友二郎

Vol.152
2009年4月10日
連載・第二弾
生きるための緩和ケア最前線
―“がん治療と積極的疼痛管理”のすすめ
患者と医師の信頼関係構築を目指す上で
“痛みの除去”は最重要課題となる――

第1回目
『呼吸器内科における疼痛コートロールの実際』
取材協力:東京厚生年金病院・内科部長 溝尾朗医師

クローズ・アップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
『医療志民の会が発足します!』(前編)
共同代表:元白血病患者 大谷貴子/ 福島県立医大産婦人科名誉教授 佐藤 章


『医療志民の会が発足します!』(後編)
元白血病患者 大谷貴子/福島県立医大産婦人科名誉教授 佐藤 章

Vol.151
2009年4月3日
私のがん闘病記
「人生一度きり。人間一度は死ぬんだから好きにさせて・・・
がんとの共存共栄も悪くない」
東京都北区在住 膀胱がんで闘病中の 長野 哲さん(69歳)
Vol.150
2009年3月27日
連載
生きるための緩和ケア最前線―痛みからの解放
第12回目『心の痛みのメカニズムとその対策』
がん告知を受けた患者の心の痛みをケアすることで
“がん自殺”を未然に防ぐ精神腫瘍科の認知普及を進める
取材協力:国立がんセンター
東病院臨床開発センター精神腫瘍学開発部長
内富庸介医師

クローズ・アップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから 
「さっそく舛添大臣のもとへ行きましょう!」

仙谷議員の力強いお言葉、CML特定疾患指定への期待
血液疾患患者の会フェニックスクラブ・事務局 野村英昭


クローズ・アップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから 
報道されない臨床試験―新聞の限界とオンラインメディアへの期待
東京大学医科学研究所
先端医療社会コミュニケーションシステム社会連携研究部門
客員研究員 成松宏人
Vol.149
2009年3月13日
ここにこの人
「日本のどの医療機関で誰もが中西医結合医療を受けることが
できるようになれば、がんだって怖くない・・・」
末期肝臓がんの父親とともに闘い、そして中西医結合医療の実現に
力を注ぐフジテレビキャスターの黒岩祐治さん

クローズ・アップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから 
日本の社会制度の問題点と医療
山形大学医学部長 医科学系大学院脳神経外科教授 嘉山孝正
Vol.148
2009年3月6日
治療最前線
乳房再建に新たな光
幹細胞を利用した新しい脂肪移植術
“CAL組織増大術”
取材協力:セルポートクリニック横浜
浅野裕子院長

クローズ・アップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
骨髄移植フィルター騒動 
「2度と起きないように」
舛添大臣は、危機管理と情報公開を私たちに約束した
NPO法人全国骨髄バンク推進連絡協議会
会長 大谷貴子
Vol.147
2009年2月27日
私のがん闘病記
「ストレスのある生活から笑いのある生活へ、
そして明るく楽しく後悔のない人生を過ごしたい」
東京都中野区在住 美舟真季さん(55歳)のケース
Vol.146
2009年2月20日
治療最前線
手術、化学療法、放射線治療を組み合わせ
高い確実性と機能温存を狙う舌がん治療を実践
取材協力:東京西徳洲会病院(東京都昭島市)佐野次夫副院長

統合医療最前線
がんを自滅に追いやる点滴がん療法「IPT療法(インシュリン強化療法)」を実践
取材協力:キャンサーケアクリニック神田 菅野光男院長
Vol.145
2009年2月13日
連載
生きるための緩和ケア最前線―痛みからの解放
第11回目 『緩和ケアと地域医療の取り組み』
欧米型の「外に出る緩和ケアチーム」を組織し
病院と在宅を効果的に融合させる取り組みを展開
取材協力:医療法人友愛会南部病院麻酔科医長 笹良剛史医師

ここにこの人
「がんを克服するという強い気持ちがなければ
病と戦うことはできません。病と向き合い、
目標を持ち、つき進む勇気と結果を実証したい」
腎臓がんを克服し、これからもがんと戦い続ける
プロレスラーの小橋建太さん(41歳)


クローズ・アップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
サリドマイド承認までの道のりと新たな課題
日本骨髄腫患者の会副代表 サリドマイド担当 上甲 恭子
Vol.144
2009年2月6日
クローズ・アップ
Medical Research Information Center (MRIC) メルマガから
『ドラッグ・ラッグの解消法についての提案』
元順天堂・元東京女子医大教授 押味和夫』
Vol.143
2009年1月30日
クローズ・アップ
MRIC(Medical Research Information Center)
メルマガから届いた特定非営利活動法人
全国骨髄バンク推進連絡協議会会長 大谷貴子さんの論文
『骨髄移植ができなくなる?患者のために私
Vol.142
2009年1月23日
治療最前線
最先端医療設備と最高水準のチームを率いる
胃がん、大腸がんの内視鏡手術のパイオニア
取材協力:
化学療法研究所附属病院(千葉県市川市)山田英夫医師


クローズ・アップ
『医療を救う患者主導の活動―骨髄移植をすくえ』
東京大学医科学研究所先端医療社会コミュニケーションシステム社会連携研究部門
特任助教 田中祐次
Vol.141
2009年1月16日
連載
生きるための緩和ケア最前線―痛みからの解放
第10回目
『薬剤師から見た緩和ケアにおける
医療用麻薬の必要性』
薬のスペシャリストである薬剤師が技術水準を向上し
チーム医療の中核を担うことで緩和ケアの質は高まる
取材協力:星薬科大学 鈴木勉教授(薬学博士)


トピックス
パリからのレポート
第2回『パリの訪問看護』
取材協力:星薬科大学 鈴木勉教授(薬学博士)
東京大学医科学研究所特任研究員、看護師、保健師
先端医療社会コミュニケーションシステム社会連携研究部門
児玉有子さん

Vol.140
2009年1月9日
クローズ・アップ
「ブロッコリーを摂取した人たちは、前立腺の組織中にある炎症やがんの
発生に関係する複数の遺伝子の活性に大きな変化が見られた」
自治医科大学 学長 高久史麿さん

2008年
Vol.139
2008年12月26日
ここにこの人
「がん治療は最初の情報力が決め手」
がん患者さんにいち早く適切で公正な情報を提供したい
市民のためのがん治療の会 代表 會田昭一郎さん
Vol.138
2008年12月19日
治療最前線
高い評価となって現れ始めた医療実績――
富士山麓から世界レベルのがん治療を発信
取材協力:静岡県立静岡がんセンター
(静岡県駿東郡長泉町)総長 山口建医師
Vol.137
2008年12月12日
統合医療最前線
代謝バランスをしっかり整え
がんに負けない基礎づくりが必要・・・
取材協力:稲毛病院ビタミン外来
佐藤務医師(整形外科、健康支援科部長)
Vol.136
2008年12月5日
連載
生きるための緩和ケア最前線
―痛みからの解放
第9回目
『疼痛管理と患者との対話』
汎用性の広がった現在の緩和ケアを
土台で支えるのは“対話重視”の姿勢
取材協力:島根大学医学部教授 齊藤洋司医師
Vol.135
2008年11月28日
NPO法人レポート
辛いとき、苦しいときに励まされた『希望の言葉』を贈り続ける
特定非営利活動法人HOPEプロジェクト


血液内科最前線からのレポート
<Medical Research Information Center (MRIC)メルマガより>
『中国四国地区における若手血液臨床医による研鑽・育成の取り組み』
岡山大学大学院血液・腫瘍・呼吸器・アレルギー内科学
西日本若手血液臨床医ネットワーク(West-JYH)事務局
小林孝一郎
Vol.134
2008年11月21日
治療最前線
国際的に注目される活性化自己リンパ球・NK細胞がん免疫治療
韓国から熊本への“日帰り通院”患者が増加中
取材協力:表参道吉田病院(熊本市) 吉田憲史総院長』
Vol.133
2008年11月14日
『週刊がん もっといい日』BOOKフェア
・ミトコンドリアと自律神経の働きを解明
安保徹著『病気知らずで大往生 安保流ピンピンコロリ術』
・長生き地区の短命化の原因を綴った名著
古守豊甫・鷹嘴テル著
『医と食からみた棡原の六十年 長寿村・短命化の教訓』
・健康生活研究会編
家族と医師に支えられた「がんの共闘読本」
『がんになったら』
Vol.132
2008年11月7日
連載
生きるための緩和ケア最前線―痛みからの解放
第8回目
『がんによる痛みと医療用麻薬』
緩和ケアを“一つの武器”と捉えて本来の生活を取り戻すことをめざす

取材協力:愛知県がんセンター愛知病院
松井隆則医師
Vol.131
2008年10月31日
トピックス
パリからのレポート
『パリの在宅医療―在宅での化学療法の提供』
東京大学医科学研究所特任研究員、看護師、保健師
先端医療社会コミュニケーションシステム社会連携研究部門
児玉有子さん
Vol.130
2008年10月24日
トピックス
日本版総合医は漢方を活用すべきである
慶應義塾大学医学部 漢方医学センター長 渡辺賢治
Vol.129
2008年10月17日
治療最前線
鎖骨から上で脳と眼球以外にできた腫瘍に対する
高度な医療を実践する「頭頸部外科」
取材協力:東京医科歯科大学医学部附属病院(東京都文京区)頭頸部外科教授
岸本誠司医師
Vol.128
2008年10月10日
『週刊がん もっといい日』編集部が進めるBOOK
Vol.127
2008年10月3日
連載
生きるための緩和ケア最前線―痛みからの解放
第7回目『緩和ケアを支える人々―在宅ホスピスの現場から』
理想的な在宅緩和ケアの実現に向けて在宅医療、病院、市民(患者を含む)の三つの柱が
相互に理解しあえる関係作りをめざす
取材協力:大阪北ホームケアクリニック院長白山宏人医師
Vol.126
2008年9月26日
統合医療最前線
最新局所温熱療法「キュービック照射」で短期間でより強力な抗がん効果を狙う
取材協力:統合医療ビレッジプルミエールクリニック 星野泰三院長


BOOK紹介
Vol.125
2008年9月19日
治療最前線
グループ病院の組織力を生かしてオンコロジスト育成に取り組む
取材協力:湘南厚木病院(神奈川県厚木市)篠崎伸明医師


BOOK紹介
Vol.124
2008年9月12日
編集部お勧めの「患者さんと家族のためにすぐに役立つ書」
Vol.123
2008年9月5日
連載
生きるための緩和ケア最前線―痛みからの解放
第6回目『がんによる痛みを知る』
取材協力:みやぎ県南中核病院副院長・蒲生真紀夫医師
患者とのコミュニケーションづくりの工夫により、
早い段階からがんの痛みを取り除くことで患者の
本来あるべき療養生活の実現に努力・・・
Vol.122
2008年8月29日
統合医療最前線
超高濃度ビタミンC点滴療法と免疫強化温熱療法の併用で
身体に優しいがん治療を実践
取材協力:赤坂アンチエイジングクリニック 森吉臣院長
Vol.121
2008年8月22日
治療最前線
“呼吸療法士”の技術と知識生かし
呼吸器がんの治療を効果的に進める
取材協力:湘南鎌倉総合病院(神奈川県鎌倉市)
渡部和巨副院長

BOOK紹介
Vol.120
2008年8月8日
連載
生きるための緩和ケア最前線―痛みからの解放
第5回目『緩和ケアを支える人々―治療医の現場から』
患者の意識を本来の日常生活に近づけて
普段通りに接することで“自然な笑顔”を呼び戻す
取材協力:大阪厚生年金病院・呼吸器内科医長 鈴木夕子医師


がんに挑む企業
「患者さんを助け続ける限り、そして患者さんのためになる治療の開発に
注力していく限り、我々のビジネスは成功する・・・」
ロボティック放射線外科装置『サイバーナイフU』が日本で体幹部の治療の認可を
受けたアキュレイ・インコーポレテッド社長兼CEOのユアン. S.トムソンさん
Vol.119
2008年8月1日
『さっちゃん物語』の作者・佐藤幸代さんの
『躍動する命―四万十川の情景』フォト展

2008年4月20日を第1回目として始まった
がん患者さんからの投稿エッセイ〜
Vol.118
2008年7月25日
ここにこの人
「患者さんや家族、友人、医療者、
食事・運動・美容など、たくさんの生活の
場面を支える人たちがつながり合いながら
支え合っていきたい」
がん患者さんの治療と生活をつなぐNPO法人
「キャンサーリボンズ」理事の福田護医師
(聖マリアンナ医科大学乳腺・内分泌外科教授)
Vol.117
2008年7月18日
治療最前線
勃起神経の温存でED(勃起不全)発症を防ぎ、膀胱頚部を拡張しないことで
尿漏れを防止する前立腺がん手術を実践・・・
取材協力:東京西徳洲会病院前立腺疾患センター長(東京・昭島市)
古賀祥嗣医師


がん患者さんからの投稿エッセイ
『さっちゃんのがん物語』
「がんは人生の軌道修正の切り札、チャンスなのだから・・・」───佐藤幸代
第15回目 『がんを克服する鍵は“自分を取り巻く物事や状況の捉え方や
気持ちの持ちよう”にあることを体験的に学んだ』
Vol.116
2008年7月11日
編集部がお勧めする「がん関連書」
・高橋一郎著『みなさん、長い間ありがとう』
・井上キヨ著『末期がんが治った私の人生』
・take8(タケヤ)著『ストーガン・マザー』
・花岡一雄著『癌はもう痛くないーペインクリニックはここまできた』
Vol.115
2008年7月4日
連載
生きるための緩和ケア最前線―痛みからの解放
第4回目『患者の“尊厳生”を最大限に尊重しながら在宅を含む緩和ケアに取り組む』
取材協力:吉沢明孝医師
(要町病院副院長、要町ホームケアクリニック院長)


連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」
友村忠(ともむら ただし)
第15回目『しゃぼてんクック』
Vol.114
2008年6月27日
治療最前線
NK細胞のみを大量に増殖し、がん細胞に直接攻撃をかける「ANKがん免疫治療」で、
がんの進行、転移、再発の抑制をめざす

新日本橋石井クリニック(東京・中央区)石井光医師


ここにこの人
心理的サポート、治療選択の意思決定など患者さんに実践的なケアを行う
「乳がん看護認定看護師」が全国で活躍中
千葉大学看護学部附属看護
実践研究指導センター認定看護師教育課程 専任教員 阿部恭子さん
Vol.113
2008年6月20日
連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」

友村忠(ともむら ただし)
第13回目『退院を迎えて』
Vol.112
2008年6月13日
連載
生きるための緩和ケア最前線―痛みからの解放
第3回目『緩和ケアの臨床の現状と今後の展望』

「がんの痛みは、我慢するよりもむしろ、
痛みが弱いうちに積極的に対処していく“さきがけ鎮痛”が大切・・・」
取材協力:聖路加国際病院(東京都中央区)緩和ケア科医長 林章敏医師
Vol.111
2008年6月6日
『週刊がん もっといい日』 編集より
がん情報Webサイト『週刊がん もっといい日』連載情報
Vol.110
2008年5月30日
統合医療最前線
医薬品と健康食品の服用でインターフェロンγとインターロイキン12を誘導し、がん細胞を攻撃
取材協力:オリエント三鷹クリニック
八木田旭邦院長
Vol.109
2008年5月23日
治療最前線
本格稼働から1年を経てニーズ高まる前立腺治療におけるトモセラピーの実力
取材協力 :メディカルプラザ江戸川(東京都江戸川区)中川恵一医師


がん患者さんからの投稿エッセイ
『さっちゃんのがん物語』
「がんは人生の軌道修正の切り札、
チャンスなのだから・・・」

第14回目 『がんに恐れずに向き合う勇気とマイナスを
プラスに変えていく力を得ることができた』
Vol.108
2008年5月16日
ここにこの人
どんなに辛くても仕事は続ける。
生きるエネルギーは患者さんからもらっています
耳鼻咽喉科専門医の小倉恒子さん

連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」

友村忠(ともむら ただし)
第12回目『乳がんにかかった同僚の大野木先生のお見舞い』
Vol.107
2008年5月2日
連載
生きるための緩和ケア最前線―痛みからの解放
第2回目
『在宅での緩和ケアの実情と問題点』
在宅ならではの利点を活かして最高水準の緩和ケア提供をめざす

取材協力:鈴木央医師
(鈴木内科医院=東京都大田区=副院長)

連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」

友村忠(ともむら ただし)
第11回目『肝臓の病気で死んだはず父の本当の死因は自殺だった』
Vol.106
2008年4月25日
ここにこの人
「作品を通じて戦争の被害はいつまでも続くということを知ってもらいたい」
ベトナム戦争で散布された枯葉剤の被害者を追った
ドキュメンタリー映画『花はどこへいった』の監督
坂田雅子さん


がん患者さんからの投稿エッセイ
『さっちゃんのがん物語』
「がんは人生の軌道修正の切り札、チャンスなのだから・・・」

───佐藤幸代
第13回 『痛みと恐れ』
Vol.105
2008年4月18日
治療最前線
発声機能を温存する食道がん手術短時間での低出血量手術も実現
取材協力:近畿大学医学部附属病院
(大阪府大阪狭山市)塩ア 均病院長


連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」

友村忠(ともむら ただし)
第10回目『手術が済んで約2週間が過ぎたある日のこと』
Vol.104
2008年4月11日
連載
生きるための緩和ケア最前線―痛みからの解放
第1回目
『日本の緩和ケアが持つ課題と方向性』
急がれる「麻薬と中毒」の正しい知識の普及、
そして「まず苦痛ありき」のがん治療からの脱却を・・・
取材協力:武田文和医師(埼玉医科大学客員教授)

統合医療最前線
医療用ハーブを補助的に用い
西洋医学的がん治療に伴う免疫力低下や副作用を防ぐ
Vol.103
2008年4月4日
連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」
友村忠(ともむら ただし)
第9回目『腸閉塞』
Vol.102
2008年3月28日
ここにこの人
「がんと対峙せずに生きられれば恐怖と不安から解放される
その生き方ががんの治癒につながるのです」
「治療の主役は医者ではなく、患者さん」
と説き各地で講演活動をする国分寺診療所
副院長の土橋重隆医師


連載
がん患者さんからの投稿エッセイ『さっちゃんのがん物語』
「がんは人生の軌道修正の切り札、チャンスなのだから・・・」───佐藤幸代
第12回 『リンパ節転移の有無』
Vol.101
2008年3月21日
治療最前線
「開発」から「普及」へと歩みを進める
重粒子線治療の登録者数がのべ4000名へ
独立行政法人放射線医学総合研究所重粒子線医科学センター(千葉市稲毛区)
辻井博彦医師

連載
『命のともし火−家族に看取られた32歳のOL』
みゆき
4回目『入院、治療の精神的苦しみ』


連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」
友村忠(ともむら ただし

Vol.100
2008年3月14日
統合医療最前線
音の響きで体温を高め身体に心と安らぎを与えて
がんの症状をやわらげる「音響療法」の開発に成功
取材協力:国際音楽音響療法研究会
患者の会リーダー 西掘貞夫さん
Vol.99
2008年3月7日
連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」

第7回目 『病棟で出会った患者さんたち』
友村忠(ともむら ただし)
Vol.98
2008年2月29日
ここにこの人
「映画は私たちに希望を与えてくれます。
世界が『正義』とは何かを理解するきっかけになるといいと思います」
ベトナム戦争時に使用された枯葉剤が人体に及ぼす影響を
研究をしているミー・ドアン・タカサキ女史
ドキュメンタリー『花はどこへいった』の試写会で講演
Vol.97
2008年2月22日
ここにこの人
外科医として標準治療を踏まえたうえで、
患者さんの“代理人”として希望するがん治療を
トータルコーディネート
キャンサーフリートピア二代目代表 三好立医師

連載
『命のともし火−家族に看取られた32歳のOL』
みゆき

連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」

第6回目 『直腸の摘出手術後』
友村忠(ともむら ただし)


インタビュー
小林一彦・臨床医ネット代表に聞く
『化学療法と緩和ケアの接点、希望格差を生まないために〜』
Vol.96
2008年2月15日
治療最前線
被験者の侵襲を最低限に抑えることで
日帰りでの前立腺針生検を実現――
取材協力:木村泌尿器皮膚科(横浜・都筑区)木村明院長

連載
がん患者さんからの投稿エッセイ
『さっちゃんのがん物語』
「がんは人生の軌道修正の切り札、チャンスなのだから・・・」───佐藤幸代
第11回 『退院後の療養生活』

連載
『がん患者さんの口腔ケア〜がん患者さん自身が注意すべき口腔内管理のポイント』
上津江歯科医院院長 渡辺欣哉

その7 その7 『がん治療と歯医者の関係』
Vol.95
2008年2月8日
統合医療最前線
体内の毒素を排出する「お血除去術」でがんの病状を和らげる
取材協力:蔡内科皮膚科クリニック蔡篤俊(さい・とくしゅん)院長

連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」
友村忠(ともむら ただし)
第5回目 『直腸がんの摘出手術を受けた』


連載
『がん患者さんの口腔ケア〜がん患者さん自身が注意すべき口腔内管理のポイント』
上津江歯科医院院長 渡辺欣哉

その6 『患者さんのQOLを高めるための口腔ケア』
Vol.94
2008年2月1日
連載
『命のともし火−家族に看取られた32歳のOL』
みゆき
4回目『最愛の姉を失ってからの日々』

連載
『がん患者さんの口腔ケア〜がん患者さん自身が注意すべき口腔内管理のポイント』
上津江歯科医院院長 渡辺欣哉
その5 『化学療法と放射線療法の合併症対策』
Vol.93
2008年1月25日
連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」
友村忠司
4回目『手術前、一人で悩み苦しむ』

連載
『がん患者さんの口腔ケア〜がん患者さん自身が注意すべき口腔内管理のポイント』
上津江歯科医院院長 渡辺欣哉
その4 『がんの治療中また治療後の口腔ケア対策』
Vol.92
2008年1月18日
治療最前線
光の力でがんの病巣を選択的に攻撃する
PDT(光線力学的療法)の実力
取材協力:獨協医科大学病院(栃木県下都賀郡)消化器内視鏡センター長、医療情報センター長 中村哲也教授

ここにこの人
「大事なのは旬の食材を偏りなく食べること。
新鮮な食材からは栄養だけでなく、生命力までいただいています」
2か所のクリニックで、がんやアトピーなどを患う人たちに栄養指導にあたる沖 五月(おき・さつき)さん


連載
『がん患者さんの口腔ケア〜がん患者さん自身が注意すべき口腔内管理のポイント』
上津江歯科医院院長 渡辺欣哉
その3 『化学療法や放射線療法の実施中と実施後に生じる口腔合併症への対応』


BOOK紹介

連載
がん患者さんからの投稿エッセイ
『さっちゃんのがん物語』
「がんは人生の軌道修正の切り札、チャンスなのだから・・・」───佐藤幸代
第10回『夜中の病棟・ホスピタリティに満ちた看護』
Vol.91
2008年1月11日
がんに挑む企業
増え続く乳がん防止に立ち上がった20名の
“ウーマンズヘルス部隊”自社検診制度を
発足させ患者会のサポート活動に邁進
J&Jメディカルカンパニーの
ウーマンズヘルス事業部長 近 咲子さん

連載
がんになった教師から生徒たちへのメッセージ
がんという病と闘い生きる姿、そして「命の不思議」と「大切さ」
友村忠司(ともむら ただし)
3回目『小学生向けのがん教材づくり』


統合医療最前線
低用量の抗がん剤を用いた「休眠化学療法」で
がんと“引き分け”の状態目指す

取材協力:銀座並木通りクリニック
三好 立(みよし・たつ)院長


連載
『がん患者さんの口腔ケア〜がん患者さん自身が注意すべき口腔内管理のポイント』
上津江歯科医院院長 渡辺欣哉
その2  化学療法や頭頸部に対する放射線療法を受けている患者さんでは、口腔合併症の発生がよくみられる (全身がんの場合も同じ傾向を示す)

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