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月刊がん もっといい日Web版

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『週刊がん もっといい日』編集部(株式会社日本医療情報出版)
TEL.03-5688-7816
FAX.03-5688-7803

週刊がん もっといい日
過去の記事

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私のがん闘病記 治療最前線 統合医療最前線 連載 体験談
ここにこの人 がんに挑む企業 代替医療最前線 インタビュー

2010年、2011年の過去の記事

最新の過去記事はこちら


2011年
Vol.281
2011年12月24日
がんに挑む企業
若い世代のうちから、「がんの予防と治療の啓発を通じ生きることの意義」を、より深めてもらいたい
バイエル薬品 執行役員・オンコロジー事業部長の新藤隆志さん


クローズ・アップ
原発作業員:雑誌、新刊書、学会
谷口プロジェクト事務局 谷本哲也
http://www.savefukushima50.org
http://twitter.com/savefukushima50
(2011年12月22日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)


クローズ・アップ
イレッサ事件から何を学ぶべきか?その一
日本医科大学武蔵小杉病院腫瘍内科教授 勝俣 範之
(2011年12月15日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.280
2011年12月15日
クローズ・アップ
TPPの正体と日本の医療〜世界にソリューションを示す国としての自覚と矜持を〜
大樹総研 特別研究員(元財務省官僚) 松田 学
(2011年12月13日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.279
2011年12月8日
クロ−ズ・アップ
石巻市雄勝町の現状―住民不在の建築制限により町が消えようとしている―
雄勝まごのて診療所院長 山王 直子
まごのて救援隊代表 石井 肇
(2011年12月3日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.278
2011年12月1日
治療最前線
大日本仏教慈善会財団 あそか第2診療所「ビハーラクリニック」(京都府城陽市)
院長 馬場 祐康医師


クローズ・アップ
最高裁判決を受けて〜人権後進国・日本(その3/3)
保険受給権確認訴訟原告がん患者 清郷 伸人
(2011年11月16日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.277
2011年11月24日
クローズ・アップ
最高裁判決を受けて〜人権後進国・日本(その2/3)
保険受給権確認訴訟原告がん患者 清郷 伸人
(2011年11月15日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.276
2011年11月17日
クローズ・アップ
最高裁判決を受けて〜人権後進国・日本(その1/3)
保険受給権確認訴訟原告がん患者 清郷 伸人
(2011年11月14日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.275
2011年11月11日
クローズ・アップ
挑戦し続ける人たち〜ボストンからインタビュー報告
第1回 カサブランカ生まれタリックさんの場合
ハーバード大学リサーチフェロー 大西 睦子
(2011年10月28日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.274
2011年11月2日
治療最前線
“痛み治療のプロ”ならではの高度な技術を駆使し
「無駄なく安全に」がん性疼痛を取り除いていく
仙台ペインクリニック(仙台市宮城野区)理事長・院長 伊達 久医師


クローズ・アップ
バランス感覚を持とう −放射能とともに生きていくために−
つくば市 坂根Mクリニック 坂根 みち子
(2011年11月1日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.273
2011年10月27日
クローズ・アップ
日本人にとって最良の老後とは
亀田総合病院副院長 小松 秀樹
(2011年10月24日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.272
2011年10月20日
クローズ・アップ
「原発作業員の安全管理を考える」 >前篇<
都立墨東病院 濱木 珠恵
(2011年10月17日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.271
2011年10月13日
治療最前線
「卵巣がん」と「不妊症」を未然に防ぐためにも
子宮内膜症治療の重要性を広く発信していく――
聖路加国際病院(東京都中央区)女性総合診療部長 百枝 幹雄医師


クローズ・アップ
『ボストン便り』(第28回)
医療者と患者の協働で医療を変える〜慢性疲労症候群/筋痛性脳脊髄炎(CFS/ME)〜
ハーバード公衆衛生大学院リサーチ・フェロー
細田 満和子(ほそだ みわこ)
(2011年10月13日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.270
2011年10月6日
クローズ・アップ
震災から200日、被災者らの生活−相馬市仮設住宅健診に参加して−
東京大学医科学研究所 瀧田 盛仁
(011年10月3日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.269
2011年9月29日
クローズ・アップ
『だれが希望を育むのか』
小さな避難所と集落をまわるボランティア 引地 達也
(2011年9月26日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.268
2011年9月15日
クローズ・アップ
難病療養生活と長期避難所生活の両立に疲弊 −福島から東京へ
「制度の谷間のない障害者福祉の実現を求める実行委員会」呼びかけ人
佐藤 香織
(2011年9月15日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.267
2011年9月8日
クローズ・アップ
『発達障害の視点からの被災地支援』
星槎大学共生科学部准教授 西永 堅
(2011年9月5日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.266
2011年9月1日
治療最前線
頭頸部がん専門の緩和ケアのあり方を追求し
他に先駆けた取り組みと人材育成に力を入れる
昭和大学附属病院(東京都品川区)耳鼻咽喉科 大嶋健三郎医師
Vol.265
2011年8月26日
クローズ・アップ
相馬市長書き下ろしエッセー「リヤカー」
福島県相馬市長 立谷 秀清
(2011年8月14日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.264
2011年8月12日
がんに挑む企業
「薬という視点だけでなく患者さんと家族と触れあって初めて分かる心の痛みに対応したい」
「手術不能又は再発乳がん」に効果のある抗がん剤の普及に取り組む
エーザイのオンコロジーPCUプレジデントの大和隆志さん

クローズ・アップ
『HTLV-1と母乳育児に関するJALCの見解』
日本ラクテーション・コンサルタント協会代表理事
亀田総合病院新生児科 奥 起久子
(2011年8月8日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.263
2011年8月4日
治療最前線
「こころの医療」と「いのちのケア」――
日本型ターミナルケアの確立と人材養成に尽力
昭和大学医学部(東京都品川区)医学教育推進室専任講師 高宮有介医師


クローズ・アップ
『放射線説明会を通して』
東京大学医科学研究所 坪倉正治
(2011年7月29日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.262
2011年7月28日
クローズ・アップ
『あまりに高くてびっくりした。−世界も驚く、高額療養費の自己負担額』
東京大学医科学研究所特任研究員 児玉 有子
(2011年7月27日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.261
2011年7月21日
クローズ・アップ
初の抗がん剤を公表したエーザイの内藤晴夫CEOからのメッセージ


クローズ・アップ
『なぜか進まない原発作業員の造血幹細胞保存』
ロハス・メディカル発行人 川口 恭
(2011年7月21日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.260
2011年7月14日
クローズ・アップ
『相馬市長より御報告』
福島県相馬市長 立谷 秀清
(2011年7月14日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.259
2011年7月7日
治療最前線
がんになりやすい? なりにくい?
「NK活性検査」で判定する――
取材協力:ヨシダクリニック・東京(東京都中央区)院長 赤出川 賢治医師

クロ−ズ・アップ
『南相馬市立総合病院の現状と問題点』
南相馬市立総合病院 院長 金澤 幸夫
(2011年7月7日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)


クロ−ズ・アップ
『震災後の産業医活動に関する本音』
愛媛大学大学院医学系研究科医療環境情報解析学講座
公衆衛生・健康医学分野 谷川 武
(2011年7月1日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.258
2011年6月30日
クローズ・アップ
『飯舘村 健康診断・放射線相談会の舞台裏』
東京大学医科学研究所 坪倉 正治
(2011年6月24日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.257
2011年6月23日
クローズ・アップ
『定額負担制度の導入は性急すぎる〜〜医療財源難の抜本的な解決にはならない』
武蔵浦和メディカルセンター ただともひろ胃腸科肛門科 多田 智裕
(2011年6月22日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)


クローズ・アップ
『津波で崩壊した町・雄勝まごのて診療所を開設』
雄勝まごのて診療所 院長 山王クリニック(東京・港区)院長 山王 直子
(2011年6月20日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.256
2011年6月16日
クローズ・アップ
『ホールボディカウンタを用いた内部被ばくの評価』
(独)国立病院機構 北海道がんセンター 医学物理士 島 勝美 院長 西尾 正道
(2011年6月16日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.255
2011年6月9日
クローズ・アップ
『国の危機管理と医師』
坂根Mクリニック 坂根 みち子
(2011年6月9日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.254
2011年6月2日
治療最前線
ペインクリニックでの経験を駆使してがんの痛みの除去に多角的に取り組む
昭和大学病院(東京都品川区)緩和ケアセンター・センター長 樋口 比登実医師


クローズ・アップ
医療にも社会イノベーターを!「命を守る国家」確立へ
医療現場危機打開・再建国会議員連盟幹事長 文部科学副大臣 鈴木 寛
(2011年6月2日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
今回の内容はロハスメディカル4月20日号に掲載されています
Vol.253
2011年5月19日
連載
家族が見つけた、がん患者さんが綴った日記―がんと家族の語らい
家族からのレポート(7)


『週刊がん もっといい日』編集部がお勧めするBOOK
がん専門医が部位別に語る『免疫細胞治療』
Vol.252
2011年5月12日
治療最前線
大腸がん手術での腹腔鏡導入率99%以上
他の追随を許さぬ“腹腔鏡手術の申し子”


クローズ・アップ
ボストン便り(第24回)
『パブリック・ヘルス(みんなの健康)のために』
細田満和子(ほそだ みわこ)
(2011年5月11日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.251
2011年5月6日
特別レポート
『日常への感謝、人とつながることの大切さを深く感じた石巻の6日間活動レポート』
キャンナス札幌代表 真鍋 智美


クローズ・アップ
中国における看護の発展
−ベッドサイドの看護師にも求められる専門誌への論文投稿
東京大学医科学研究所 特任研究員 児玉有子(看護師)
(2011年5月2日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.250
2011年4月28日
連載
『家族が見つけた、がん患者さんが綴った日記―がんと家族の語らい』
家族からのレポート(6)


クローズ・アップ
原発作業者のための国民的議論を:
造血幹細胞採取に関する日本学術会議の見解について
Save Fukushima 50 (谷口プロジェクト) 事務局 内科医師 谷本哲也
(2011年4月27日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.249
2011年4月22日
連載
『家族が見つけた、がん患者さんが綴った日記―がんと家族の語らい』
家族からのレポート(5)


クローズ・アップ
連載『生命を奪う規制』 第1回−阻まれた医薬品の流通
立教大学大学院 法務研究科 法務専攻 五反田美彩(ごたんだ みあ)
/日本大学法学部法律学科卒 小倉 彩(おぐら あや)
(2011年4月17日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)

クローズ・アップ
連載『生命を奪う規制』 第2回−届かない規制緩和の情報
立教大学大学院 法務研究科 法務専攻 五反田美彩(ごたんだ みあ)
/日本大学法学部法律学科卒 小倉 彩(おぐら あや)
(2011年4月18日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.248
2011年4月8日
連載
『家族が見つけた、がん患者さんが綴った日記―がんと家族の語らい』
家族からのレポート(4)

クローズ・アップ
老健疎開作戦(第4報)−被災から疎開までの経緯
介護老人保健施設 小名浜ときわ苑施設長 鯨岡栄一郎
(2011年4月7日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
※ 日時と事象に若干記憶違いの可能性があることをご了承下さい。


『週刊がん もっといい日』編集部お勧めのHP
Vol.247
2011年4月1日
治療最前線
高齢者にも安全で効果的な抗がん剤治療 標準治療にとらわれない“個別の適量”を
国際医療福祉大学教授 財団法人化学療法研究所附属病院(千葉県市川市)外来化学療法部長 高橋豊医師


クローズ・アップ
国民皆保険は誰のためか―平等という幻想
混合診療裁判原告がん患者 清郷 伸人
(2011年3月27日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.246
2011年3月24日
連載
『家族が見つけた、がん患者さんが綴った日記―がんと家族の語らい』
家族からのレポート(3)


クローズ・アップ
『ボストン便り』(号外) 「ボストンからのエール」
細田満和子 
(2011年3月21日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.245
2011年3月18日
クローズ・アップ
東北関東大震災に際して資源が限られた状況における感染対策
自治医科大学附属病院・感染制御部長、栃木地域感染制御コンソーティアム TRIC’K’ 代表世話人 森澤雄司
Vol.244
2011年3月10日
連載
『家族が見つけた、がん患者さんが綴った日記―がんと家族の語らい』
家族からのレポート(2)


『週刊がん もっといい日』編集部お勧めのHP
Vol.243
2011年3月4日
連載
『家族が見つけた、がん患者さんが綴った日記―がんと家族の語らい』
家族からのレポート
Vol.242
2011年2月25日
クローズ・アップ
社会と共有できる言葉を探して:「医療者」からの、当事者への返答
獨協医科大学神経内科 小鷹昌明
(2011年2月21日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.241
2011年2月18日
クローズ・アップ
季節性インフルエンザの流行、2010−2011年度シーズンの傾向を読み解く
わだ内科クリニック院長 和田眞紀夫
(2011年2月17日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.240
2011年2月10日
クローズ・アップ
朝日新聞がんワクチン報道事件
第四の権力"悪意"の暴走(その4/4)
小松秀樹
(2011年2月10日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)


「週刊がん もっといい日」がお薦めするBOOK
Vol.239
2011年2月4日
クローズ・アップ
『ボストン便り』(第21回)
人々の健康(パブリック・ヘルス)のための「言葉」
細田満和子
(2011年1月31日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.238
2011年1月28日
もう迷わない!がん治療を補うサプリメントの選び方−
(3)免疫が無力化する!? がんと免疫の最新研究
取材協力:小林製薬・中央研究所

クローズ・アップ
肺がん治療薬イレッサ(の訴訟にかかる和解勧告)に対する見解
高久史麿
(2011年1月23日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.237
2011年1月21日
もう迷わない!がん治療を補うサプリメントの選び方−
(2)がん患者さんのサプリメント(健康食品)選びのポイント
取材協力:医療法人社団和楽仁 芳珠(ほうじゅ)記念病院(石川県能美市)
「補完代替医療外来」

クローズ・アップ
臨床研究における混合診療の問題
混合診療裁判原告がん患者 清郷伸人
(2011年1月15日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.236
2011年1月15日
もう迷わない!がん治療を補うサプリメントの選び方−
(1)国立大学でも設置がすすむ「補完代替医療外来」
取材協力:医療法人社団和楽仁 芳珠(ほうじゅ)記念病院(石川県能美市)
「補完代替医療外来」

2010年
Vol.235
2010年12月24日
クローズ・アップ
朝日新聞「がんワクチン」報道をメディアの姿勢から考える
獨協医科大学神経内科 小鷹昌明
(2010年12月21日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)

クローズ・アップ
EML4-ALK肺がんに対する海外治験参加の経験(その2/2)
大阪府立急性期・総合医療センター 内科・呼吸器内科 谷尾吉郎
(2010年12月13日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.234
2010年12月17日
クローズアップ
EML4-ALK肺がんに対する海外治験参加の経験(その1/2)
大阪府立急性期・総合医療センター 内科・呼吸器内科 谷尾吉郎
(2010年12月12日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行  >http://medg.jp)
Vol.233
2010年12月10日
クローズアップ
朝日新聞社の回答書に対する見解
(2010年12月6日付で医科研HPに掲載)
東京大学医科学研究所 朝日新聞社報道に関する検討委員会
委員長 清木 元治 
(2010年12月8日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行  http://medg.jp)
Vol.232
2010年12月3日
治療最前線
神奈川県立がんセンター(横浜市旭区)
呼吸器外科医長 坪井正博氏
Vol.231
2010年11月26日
クローズ・アップ
朝日新聞の東大医科研病院の中傷報道について (下)
〜医科研病院の臨床医として〜
東京大学医科学研究所附属病院 外科 釣田義一郎
(2010年11月25日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.230
2010年11月19日
クローズ・アップ
『ボストン便り』(19回目)
「中間選挙とヘルスケア改革」
細田 満和子(ほそだ みわこ)
(2010年11月16日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.229
2010年11月12日
クローズ・アップ
がんワクチン報道に関し、朝日新聞社に対し迅速な真相究明と説明を求めたい
弁護士 木ノ元直樹
(2010年11月11日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)

クローズア・アップ
『これでも国民皆保険か! がん患者の自己負担は世界一』
東京大学医科学研究所 特任研究員 児玉有子 
(2010年11月9日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.228
2010年11月8日
がんに挑む企業
“最終手段”から”早期介入“へ患者さんの負担を軽減する
放射線治療「サイバーナイフシステム」の普及啓蒙に取り組む日本アキュレイ社
代表取締役の穂積重紀さん

クローズ・アップ
東京大学医科学研究所の臨床研究に関する報道に対する意見書
横浜市立大学医学部長(全国医学部長病院長会議会長)黒岩義之
(2010年11月5日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)

『週刊がん もっといい日』編集部推薦BOOK
緩和ケアバイブル「トワイクロス先生のがん患者の症状マネジメントが、7年ぶりに改訂されました。監訳は埼玉医科大学客員教授・地域医学・医療センターの武田文和氏。
Vol.227
2010年10月29日
クローズアップ
科学・技術ガバナンスの原理原則を論ず【訂正とお詫び・再送】
―萎縮医療から萎縮研究への負のスパイラルを止めよ―
構想日本 政策スタッフ
社会医療法人 河北医療財団 理事長政策室 室長
東京大学大学院総合文化研究科 広域科学専攻
田口 空一郎
(2010年10月15日配信分
MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.226
2010年10月22日
治療最前線
日本初のリゾート型がん治療施設――
豊富な経験で粒子線治療の可能性を探る
メディポリス指宿 がん粒子線治療研究センター(鹿児島県指宿市)
センター長 菱川良夫医師


クローズ・アップ
科学・技術ガバナンスの原理原則を論ず
―萎縮医療から萎縮研究への負のスパイラルを止めよ―
構想日本 政策スタッフ
社会医療法人 河北医療財団 理事長政策室 室長
東京大学大学院総合文化研究科 広域科学専攻 田口 空一郎
(MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)


クローズ・アップ
医療保険制度に求められる公共
混合診療裁判原告がん患者 清郷伸人
(MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
緊急掲載
2010年10月19日
緊急掲載・クローズアップ
朝日新聞「患者が出血」報道を患者目線で考える
卵巣がん体験者の会スマイリー代表 片木美穂
(2010年10月16日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)

朝日新聞「臨床試験中のがん治療ワクチン」記事(2010年10月15日)に
見られる事実の歪曲について
東京大学医科学研究所・教授 清木元治
(2010年10月18日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)


朝日新聞は不当な医療攻撃をやめるべき
―因果関係ないのに有るかのように誤認混同させる報道
弁護士 井上清成
(2010年10月19日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.225
2010年10月15日
クローズ・アップ
ホメオパシー問題の解決を考える: 緩和医療とがんワクチン
東京大学医科学研究所 先端医療社会コミュニケーションシステム 上 昌広
(2010年10月13日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 ※今回の記事は村上龍氏が主宰する Japan Mail MediaJMMで配信した文面を加筆修正しました)
Vol.224
2010年10月8日
クローズアップ
ゲゲゲの山陰通信〜米子医療センターがんフォーラム
看護師 濱田のぞみ
(2010年10月8日:MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
http://medg.jp
Vol.223
2010年10月1日
『週刊がん もっといい日』の連載シリーズ紹介
Vol.222
2010年9月24日
クローズアップ
『今こそ、科学研究費予算の増額が必要』
ベイラー研究所フォートワースキャンパス・ディレクター
松本慎一
(2010年9月22日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)

『週刊がん もっといい日』編集部からのお知らせ
幻冬舎、『がん補完代替医療とアガリクス』刊行で
『週刊がん もっといい日』愛読者に毎週5名、4週にわたりプレゼント中!
Vol.221
2010年9月17日
クローズアップ
あと絶たないPTP包装の誤飲、メーカーは安全な包装の検討を
国民生活センターが注意喚起
厚労省も医療機関・薬局に周知徹底、メーカーに改善要請
東京大学医科学研究所附属病院内科 湯地晃一郎
Vol.220
2010年9月10日
クローズアップ
子宮頸がん予防ワクチン:150億円特別枠は妥当か?
東京大学医科学研究所附属病院内科 湯地晃一郎
(2010年9月2日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)

『週刊がん もっといい日』編集部お薦めのBOOK
Vol.219
2010年8月27日
治療最前線
ラジオ波焼灼術と分子標的治療薬の効果的利用で
肝がん治療のグローバルスタンダードを創造する
取材協力:近畿大学医学部附属病院
(大阪府大阪狭山市)消化器内科主任教授
工藤正俊医師

遺伝子療法最前線―(4)
「がん撲滅に向けた遺伝子診断・治療の方向性」
取材協力:UDXヒラハタクリニック

クローズアップ
子宮頸がん予防のための予算規模について
東京大学医科学研究所附属病院内科湯地晃一郎
(2010年8月17日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行)
Vol.218
2010年8月20日
遺伝子療法最前線―(3)
『V期でもがん消失60%以上の遺伝子治療の奏効率』
取材協力:UDXヒラハタクリニック

クローズアップ
子宮頸がん予防ワクチン:その有効性と安全性について
その2 安全性について
東京大学医科学研究所附属病院内科 湯地晃一郎
(2010年8月13日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
Vol.217
2010年8月13日
遺伝子療法最前線―(2)
『遺伝子診断の情報を基に行う
オーダーメイドの遺伝子治療』
取材協力:UDXヒラハタクリニック

クローズアップ
子宮頸がん予防ワクチン:その有効性と安全性について
その1:有効性について
東京大学医科学研究所附属病院内科 湯地晃一郎
(2010年8月12日 MRIC by 医療ガバナンス学会)
Vol.216
2010年8月6日
遺伝子療法最前線―(1)
『がん発生のメカニズムと
“超早期発見”の重要性』
取材協力:UDXヒラハタクリニック

クローズアップ
「医療規制突破の試み ─ 癌研オープンアカデミーに臨んで」
混合診療裁判原告がん患者 清郷 伸人
(2010年8月3日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
Vol.215
2010年7月30日
ここにこの人
「私の目から見た真実を
多くのがん患者さんにお伝えしたい」
がん患者さんの支援で世界中公演活動に専念する
AAP代表 アン・E・フォンファさん
Vol.214
2010年7月23日
治療最前線
世界最高峰の胃がん外科治療を関西で――
“瀬戸際のがん”への合理的な手術で実績
取材協力:兵庫医科大学病院(兵庫県西宮市)
上部消化管外科診療部長・主任教授
笹子三津留医師
Vol.213
2010年7月16日
クローズアップ
「ワクチンはイギリスで始まった」後編
東京大学医学部5年 竹内麻里子
(2010年7月7日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.212
2010年7月9日
クローズアップ
「ワクチンはイギリスで始まった」前編
東京大学医学部5年 竹内麻里子
(2010年7月6日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行 http://medg.jp)
Vol.211
2010年7月2日
クローズ・アップ
「未承認薬 適応外薬検討会議」をガス抜きに終わらせるな!
国立がん研究センター中央病院乳腺科・腫瘍内科医長 勝俣範之
(2010年7月2日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行から)
Vol.210
2010年6月25日
治療最前線
センチネルリンパ節生検の導入で治療効率向上
メラノーマ(悪性黒色腫)をめぐる最近の話題
取材協力:東邦大学医療センター大橋病院(東京都目黒区)皮膚科教授 向井秀樹医師


クローズアップ
『米国NIHによるライフサイエンス研究の事業仕分け』
ベイラー研究所、フォートワースキャンパス・ディレクター 松本慎一
(2010年6月9日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
Vol.209
2010年6月18日
クローズアップ
英国国会の選挙と医療政策の近況(2)
竹之下 泰志
(2010年6月11日 MRIC by 医療ガバナンス学会から)
Vol.208
2010年6月11日
クローズアップ
英国国会の選挙と医療政策の近況(1)
竹之下 泰志
(2010年6月10日 MRIC by 医療ガバナンス学会から)
Vol.207
2010年6月4日
「週刊がん もっといい日」お勧めのBOOK
生きるための緩和ケア最前線の筆者、医療ジャーナリスト・長田昭二さん著の
働く人必読の書「放っておくと危ないストレス、こわい病気」が発刊されました
Vol.206
2010年5月28日
治療最前線
認知症患者だってがんになる――
精神疾患のがん難民の受け皿に
取材協力:横浜相原病院(横浜市瀬谷区)
吉田勝明院長
Vol.205
2010年5月14日
クローズアップ
タバコ税の引き上げを機に、国内の葉タバコ栽培を
生薬栽培に切り替えてはどうか
−医学生からの提言−
慶應義塾大学医学部 4年 竹原 朋宏
慶應義塾大学医学部 4年 松本紘太郎
NPO健康医療開発機構 竹本 治
(2010年5月10日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)

『週刊がん もっといい日』編集部がお薦めするBOOK
がん専門医が2万人の治療にかかわって考えた
『死を忘れた日本人』【中川恵一著】
Vol.204
2010年5月7日
クローズアップ
うつ病は「脳の病」である
うつ病患者 佐藤理恵子
(2010年4月29日 MRIC by 医療ガバナンス学会)
Vol.203
2010年4月28日
クローズアップ
政府はなぜインフルエンザ対策に漢方を用いないのか?
−医学生からの疑問−
慶應義塾大学医学部 5年・宮本佳尚
慶應義塾大学医学部 5年・大澤一郎
慶應義塾大学医学部 3年・堀田陽介
NPO健康医療開発機構 竹本治
(2010年4月26日 MRIC by 医療ガバナンス学会から)
Vol.202
2010年4月23日
治療最前線
東京での「免疫寄席」成功を受けて
地元熊本で規模を拡大して再演――
取材協力:表参道吉田病院(熊本市)総院長
吉田憲史医師


クローズアップ
『医の中の蛙: 経済格差と健康格差』
ナビタスクリニック・立川 院長 久住英二
(2010年4月23日 MRIC by 医療ガバナンス学会)
Vol.201
2010年4月16日
クローズアップ
国立がんセンターよ、厚労省ではなく現場を見よう
帝京大学ちば総合医療センター血液内科・教授 小松恒彦
(2010年4月6日 MRIC by 医療ガバナンス学会)
Vol.200
2010年4月9日
クローズ・アップ
『患者さんとともに、世界をリードするがん研究センターを目指して
独立行政法人国立がん研究センター 理事長就任にあたって』
独立行政法人国立がん研究センター・理事長 嘉山孝正
(2010年4月5日 MRIC by 医療ガバナンス学会)


クローズ・アップ
『子宮頸がん予防啓発プロジェクト≪ハロースマイル』新たな企業CSRの試み』
株式会社Nal代表取締役 小巻亜矢
(2010年3月30日 MRIC by 医療ガバナンス学会)


BOOK紹介
市民のためのがん治療の会、最適ながん治療や納得のいくがん治療を受けるためのガイド
『増補改訂版 放射線治療医の本音 がん患者2万人と向き合って』発刊
Vol.199
2010年3月26日
連載・第二弾
生きるための緩和ケア最前線
―“がん治療と積極的疼痛管理”のすすめ

第12回目(最終回)
「がんの痛みを消すことの医学的な意味と得られるメリット」
取材協力:北海道大学病院腫瘍センター副センター長
化学療法部部長、准教授 小松嘉人医師

クローズアップ
土屋がんセンター病院長、癌研へ
石岡荘十
(2010年3月26日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行)

BOOK紹介
へこんだとき、心がラクになる、生きる希望になる80の言葉が寄せられた書
『希望の言葉を贈りあおう』の第三集が刊行
Vol.198
2010年3月19日
治療最前線
取材協力:城北病院(石川県金沢市)副院長・斉藤典才医師 外科部長・三上和久医師
終末期のがん患者でも“おでかけ”ができる!
職員一丸で患者の要望を実現する地域医療とは

クローズアップ
千葉県の医療再生を目指して
帝京大学ちば総合医療センター血液内科の立ち上げ(2)
帝京大学ちば総合医療センター血液内科教授 小松恒彦
(2010年3月14日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
Vol.197
2010年3月12日
クローズアップ
「適応外薬品を何とかしないとドラッグラグはなくならない!!
卵巣がんのジェムザール治験に思う」 (上)
国立がんセンター中央病院臨床試験・治療開発部 医長 勝俣範之
(2010年3月6日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)
Vol.196
2010年3月5日
クローズアップ
「医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会への要望書」
卵巣がん体験者の会スマイリー代表
片木美穂
(2010年2月26日 MRIC by 医療ガバナンス学会発行)

クローズアップ
民有国営の日本医療に未来はあるか
転移がん患者・混合診療裁判原告
清郷伸人
(2010年2月23日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行)
Vol.195
2010年2月26日
連載・第二弾
生きるための緩和ケア最前線
―“がん治療と積極的疼痛管理”のすすめ
第11回目
『胸部外科医から見たがん性
疼痛コントロールの重要性』
“痛みを取ること”はがん治療の最重要課題――
手術の痛みも含めた疼痛除去に積極的に取り組む
取材協力:常塚宣男医師
(石川県立中央病院呼吸器外科診療部長)
Vol.194
2010年2月19日
治療最前線
安全性と審美性に配慮した乳がん治療
センチネルリンパ節生検にも取り組み強化
取材協力:日本鋼管病院(川崎市川崎区)
乳腺外科部長 岡本譲二医師
Vol.193
2010年2月12日
話題を追って
乳がん検診を推進するスギホールディングス
乳がん患者さんのケアに力を注ぐ年商2700億円の
チェーンドラッグが運営する調剤薬局
Vol.192
2010年1月29日
連載 第2弾
生きるための緩和ケア最前線
―“がん治療と積極的疼痛管理”のすすめ
急性期病棟こそ“がんの痛み”を取ることを考えるべき
理想的な疼痛管理の環境づくりに“チーム医療”で挑む
取材協力:聖マリアンナ医科大学外科学消化器・一般外科教授、中央手術部部長
大坪毅人医師
Vol.191
2010年1月22日
代替医療最前線
厚労省研究班の大野 智東京女子医大特任准教授に聞く
『がんの代替医療における有効症例の調査研究の意義』
EBMづくり目指しヒト臨床試験実施に向けた
有効症例の情報収集活動スタート
東京女子医科大学特任准教授(国際統合医科学インスティテュート)
大野 智医師

クローズアップ
『アメリカ市場化医療の起源』
ハーバード公衆衛生大学院リサーチ・フェロー、博士(社会学)
細田満和子(ほそだ みわこ)
(2010年1月19日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行)
Vol.190
2010年1月15日
治療最前線
前立腺がんの“がん難民”受け皿に――
QOL向上を念頭に置いた治療を実践
取材協力:医療法人社団医新会理事長 横山博美医師
Vol.189
2010年1月8日
クローズアップ
「一般市民参加によるがん検診リーフレットの作成」
濱島ちさと 国立がんセンター がん予防・検診研究センター医学博士
(2009年12月30日 MRIC by 医療ガバナンス学会)

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