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月刊がん もっといい日Web版

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『週刊がん もっといい日』編集部(株式会社日本医療情報出版)
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ここにこの人 がんに挑む企業 代替医療最前線 インタビュー

ここにこの人
2013年
Vol.344
2013年5月
30日

「ここにこの人」
人の人生を支える医療の提供が不可欠な時代が到来した
個別化医療を実践する博心厚生会・阿部博幸理事長



2010年
Vol.215
2010年7月30日
ここにこの人
「私の目から見た真実を
多くのがん患者さんにお伝えしたい」
がん患者さんの支援で世界中公演活動に専念する
AAP代表 アン・E・フォンファさん


2009年
Vol.185
2009年12月4日
ここのこの人
12月19日、スタイリッシュ&ハートフルな サウンドメディテーション
コンサートで歌う
最愛のパートナーを末期がんで亡くした
アーティストのMASAYAさん
Vol.166
2009年7月17日
ここにこの人
「ストレス解消、免疫力向上・・・笑いが予防分野で注目されています」
日常生活での笑いを簡単に計れる「爆笑計」研究に取組む
大阪大阪電気通信大学教授の松村雅史さん
Vol.164
2009年7月3日
ここにこの人
「家族を撮ること、それがわたしの愛情表現なのです」
甲状腺がんに侵された妻を撮り続けた
半世紀の映画『妻の貌(かお)』を監督した川本昭人さん(82歳)
Vol.149
2009年3月13日
ここにこの人
「日本のどの医療機関で誰もが中西医結合医療を受けることが
できるようになれば、がんだって怖くない・・・」
末期肝臓がんの父親とともに闘い、そして中西医結合医療の実現に
力を注ぐフジテレビキャスターの黒岩祐治さん
Vol.145
2009年2月13日
ここにこの人
「がんを克服するという強い気持ちがなければ
病と戦うことはできません。病と向き合い、
目標を持ち、つき進む勇気と結果を実証したい」
腎臓がんを克服し、これからもがんと戦い続ける
プロレスラーの小橋建太さん(41歳)

2008年
Vol.139
2008年12月26日
ここにこの人
「がん治療は最初の情報力が決め手」
がん患者さんにいち早く適切で公正な情報を提供したい
市民のためのがん治療の会 代表 會田昭一郎さん
Vol.114
2008年6月27日
ここにこの人
心理的サポート、治療選択の意思決定など患者さんに実践的なケアを行う
「乳がん看護認定看護師」が全国で活躍中
千葉大学看護学部附属看護
実践研究指導センター認定看護師教育課程 専任教員 阿部恭子さん
Vol.108
2008年5月16日
ここにこの人
どんなに辛くても仕事は続ける。
生きるエネルギーは患者さんからもらっています
耳鼻咽喉科専門医の小倉恒子さん
Vol.106
2008年4月25日
ここにこの人
「作品を通じて戦争の被害はいつまでも続くということを知ってもらいたい」
ベトナム戦争で散布された枯葉剤の被害者を追った
ドキュメンタリー映画『花はどこへいった』の監督
坂田雅子さん
Vol.102
2008年3月28日
ここにこの人
「がんと対峙せずに生きられれば恐怖と不安から解放される
その生き方ががんの治癒につながるのです」
「治療の主役は医者ではなく、患者さん」
と説き各地で講演活動をする国分寺診療所
副院長の土橋重隆医師
Vol.98
2008年2月29日
ここにこの人
「映画は私たちに希望を与えてくれます。
世界が『正義』とは何かを理解するきっかけになるといいと思います」
ベトナム戦争時に使用された枯葉剤が人体に及ぼす影響を
研究をしているミー・ドアン・タカサキ女史
ドキュメンタリー『花はどこへいった』の試写会で講演
Vol.97
2008年2月22日
ここにこの人
外科医として標準治療を踏まえたうえで、
患者さんの“代理人”として希望するがん治療を
トータルコーディネート
キャンサーフリートピア二代目代表 三好立医師
Vol.92
2008年1月18日
ここにこの人
「大事なのは旬の食材を偏りなく食べること。
新鮮な食材からは栄養だけでなく、生命力までいただいています」
2か所のクリニックで、がんやアトピーなどを患う人たちに栄養指導にあたる沖 五月(おき・さつき)さん

2007年
Vol.87
2007年12月7日
ここにこのひと
「身体から悪いしこりを取り除いたあとは、
きっともっといい人生が待っている――。
がんになったことをプラスに考えてほしい」
ピアニストの遠藤郁子さん
Vol.82
2007年11月2日
ここにこの人
「先輩患者から教えてもらったことが
今の私のベースであり、貴重な財産です」

がん患者会「支えあう会α」世話人で千葉県立がんセンター相談スタッフの
野田真由美さん
Vol.79
2007年10月12日
ここにこの人
患者さんが自分らしく病気と向き合う手伝いをする「医療コーディネーター」の育成に尽力
取材協力:看護師、医療コーディネーター 岩本ゆりさん
Vol.76
2007年9月21日
ここにこの人
がんは新しい生き方を始める
“メッセンジャー”
がんを乗り越え8年が経過した
メンタルトレーナーの中本雅子さん
Vol.71
2007年8月10日
ここにこの人
「いいなステーション」を立ち上げ
患者さんの「会いたい」「知りたい」
「役立ちたい」に応える活動を展開
「いいなステーション」代表の和田ちひろさん
Vol.67
2007年7月13日
ここにこの人
「日頃のストレスや闘病中の心理状態を和らげるためにも日常にカラーを上手に取り入れて」
カラー・コーディネーター 川島彩子さん
Vol.64
2007年6月22日
ここにこの人
「病気という闇のなかに一度迷いこんだからこそ、人生がより豊かに、光り輝いて見えるのです」
竹井発達心理研究所所長 竹井和子さん
Vol.59
2007年5月18日
ここにこの人
「がんを受け入れ、そして一歩踏み出してみれば必ず世界が開けるはずです」
13年前に子宮がんを患った墨彩画家の朝倉雲鶴さん
Vol.53
2007年3月30日
ここにこの人
がんの人もそうでない人も
お互いに支え合える「共生型社会」の実現めざし
『希望の言葉を贈りあおう』プロジェクト発足! 
実行委員会代表 エッセイストの
岸本葉子さんにお聞きしました

Vol.52
2007年3月29日
ここにこの人
がんを乗り越えた今、
「これから何ができるんだろう」って
ワクワクする毎日です
高知県四万十川のほとりで
ユースホステルを営む佐藤幸代さん
Vol.48
2007年2月23日
ここにこの人
精神的にナーバスになっているがん患者さんが、
おしゃれを楽しむ心を取り戻すことで
前向きになれるのです
取材協力:ネイルサロン「アール・アート」代表
VOL-NEXT がん患者にやさしい
「ネイルケア」担当 小林眞美さん
Vol.46
2007年2月9日
ここにこの人
将来はがんや末期がんの患者さんの
心に寄り添えるカウンセラーに
取材協力:薬剤師・心理カウンセラーの
木曽誠子さん
Vol.42
2007年1月12日
ここにこの人
いくら治療法は進歩しても、
人間の心は今も昔も変わらないもの。
患者さんの不安を打ち明けられる場として
あり続けたい
創立20周年を迎えた
がん患者と家族・遺族の会「どんぐりの会」
会長 椚 計子(くぬぎかずこ)さん

2006年
Vol.39
2006年12月22日
ここにこの人
「がんを患った人たちが一生懸命生きていくことで
『がん=死』という社会の意識を変えていきたい」
小児がんはじめ難病を患う子供と兄弟姉妹や
家族、子育て世代のがん患者さんへ
『自然あそび』を提供する

「ボタニカルキッズ」代表の桜井なおみさん
Vol.34
2006年11月17日
ここにこの人
「がんになってからは、絶対に下を向かないよう
自分に言い聞かせて生きてきました」
乳がん宣告から13年後の今、パワフルに活躍する
エッセイストの
大前(おおまえ・れいこさん)
Vol.26
2006年9月22日
ここにこの人
「お義母さんを喜ばせたい」。
ピュアな想いでつくった帽子が、
多くの患者さんに愛されるakko「バンダナ帽」の原点
松村敦子(まつむら・あつこ)さん
Vol.21
2006年8月11日
ここにこの人
がんを乗り越えたからこそ伝えられる――。 
「生活習慣を改め、
心の持ち方を変えることで
がんは克服できるのです」
NPO法人ガンの患者学研究所代表
川竹文夫さん
Vol.14
2006年6月23日
・ここにこの人
「最期まで楽しみながら人生を生き抜いた母。
だからこそ、死んだということよりも、
頑張って生きたことを多くの人々に
観ていただきたい」
骨髄異形成症候群に侵された母親を撮り続けた
ドキュメンタリー映画『チーズとうじ虫』の監督、加藤治代さん
Vol.10
2006年5月26日
ここにこの人
西洋医学一辺倒から
医療と仏教を結ぶ考えが再評価される時代になった
「医宗同源」の必要性を説く


高野山真言宗傅燈大阿闍梨の
池口恵観さん(医学博士)
Vol.6
2006年4月21日
ここにこの人
“愛情”というプラスのエネルギーを与え“母性”の象徴愛や慈しみの心で山谷を変えていきたい
ホスピス「きぼうのいえ」施設長 山本雅基さん
Vol.2
2006年3月24日
ここにこの人
「さまざまな問題に直面する患者を孤立させないためオーダーメイドの情報が必要・・・」
第2回患者大集会に参加したジャーナリストの鳥越俊太郎さん(65)


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